メガスターII コスモス

概要

既存のプラネタリウムでは、数万個程度の星までしか投影していないことがほとんどですが、このMEGASTAR-IIでは、12.5等星まで、500万個の恒星という、我々の肉眼で見ることのできない星までも再現しています。これまでは、プラネタリウムの専門家の間でも、そこまで星を再現する必要性はあまり考えられていなかったようです。しかし、天の川の立体感や色の濃淡、細かい暗黒星雲のディテールまで再現することのできるプラネタリウムは、今のところ、世界中探してみても、このメガスターだけなのです。 未来館のシンボル展示として「Geo-Cosmos」があり、直径6.5mの球体にLEDを100万個近く配置、人工衛星から配信されてくる画像データをもとに、刻々と変化する地球の姿を表示しており、館長毛利が実際に見た「大気圏外から見た地球」を疑似体験できます。一方、「MEGASTAR-II cosmos」による星空は、やはり毛利が実際に見たクリアで立体感のある「大気圏外からみた宇宙」を疑似体験できると言えます。「宇宙」の英語名の一つである「cosmos」と名付けた理由は、Geo-Cosmosで「地球」を実感するように、MEGASTAR-II cosmosで「宇宙」を実感して貰いたいという思いが込められています。

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スクリーン: その他

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

大人500円、小人200円

会場

日本科学未来館

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「メディアラボ」常設展示

概要

常設展示「情報科学技術と社会」は、体験型の展示装置を中心とした楽しみながら情報技術のしくみを学べるフロアです。今回、このフロアの約150㎡部分を改修し、多種多様な展示物に対応できるフレキシブルな空間「メディアラボ」を開設します。日々進歩の著しい情報技術分野では、常設展示の内容が技術開発の進展に合わなくなることや、来館者のニーズに応えられないことが問題でした。この課題について未来館では、その都度展示を作り変えるよりも、同じ展示空間の中で迅速に弾力的な対応ができるほうが効果的かつ効率的に表現できると考え、常設展示「情報科学技術と社会」の一部を、自由に構成できる展示空間としてリニューアルすることにしました。「メディアラボ」は、既存の常設展示の概念とは異なり、汎用性の高い可動型の展示壁(メディアウォール)により構成される空間で、展示用途を限定しません。「絶えず手を加え作り続けられる空間」となるように、シンプルな中にも機能性を満たした設計となっており、情報技術や来館者のニーズの変化に伴い展示物やレイアウトを変化させることはもちろん、展示の作り手が来館者の反応などを反映しながら、自在に新しい空間をつくることができます。更新性の高い常設展示「メディアラボ」は、現在進行形の情報技術やそれが私たちにもたらす変化を来館者に直接感じていただくことを目指します。 本展示場のオープニングに際しては、4月24日(木)より8月31日(日)まで、「表現する研究者たち」と題した特別展示を行ないます。アートとテクノロジーとサイエンスの融合から生まれ、従来のアートの枠組みに挑戦する取り組み”デバイスアート”の世界を紹介します。詳しくは、別紙のご案内をご覧くださいますようお願いします。未来館では本展示空間で年間2回から数回の新規展示を紹介していく予定です。

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3D: インスタレーション3D: その他

スケジュール

2008-04-24 - 0000-00-00

入場料

大人 500 円、18 歳以下 200 円 /団体(8 名以上) 大人 400 円、18 歳以下 160 円

会場

日本科学未来館

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水谷一 「消失」

概要

このたびGALLERY MoMo Ryogoku では9月4日(土)~9月25日(土)、水谷一展「消失」を開催致します(当ギャラリーではおよそ5年振りの個展)。水谷は1976年三重県生まれ、 2003年多摩美術大学大学院美術研究科絵画専攻を修了し、同年、「INAXギャラリ-」にて個展開催、「キリンアートアワード」奨励賞受賞等、好評を得ます。その後、2004年の「国際芸術センター青森」を皮切りに、国内外でのアーティスト・イン・レジデンスに参加、アメリカ等で作品発表を続け、 2009年には「越後妻有アートトリエンナーレ」や「所沢ビエンナーレ〈引込線〉」に、最近では「VOCA2010」や「3331 Arts Chiyodaグランドオープン記念展《3331 presents Tokyo》」に出品する等、活躍の場を広げています。 作品は多く、木炭によってドローイングが施され、凸凹と造形され隆起する紙が床や壁を覆うサイトスペシフィックなものとして立ち現われます。また、並行して作られて来た鉛筆の作品では、白い紙にごく短い線を無数に描き込み、描きこんだ黒い線の集積のうごめきが画面を支配します。水谷はそれらを小さなユニットの集まりとして分解可能な大作として提示したり、1枚の大作として現前させます。 今展では彼の作品世界が、見る人のイマジネーションを喚起させる場になることを期待しつつ、皆様のご高覧を切にお願いする次第です。 [画像:「事象(部分)」(2009)鉛筆、紙 356×356cm]

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2D: デッサン

スケジュール

2010-09-04 - 2010-09-25

入場料

無料

会場

ギャラリーモモ 両国

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「借りぐらしのアリエッティ×種田陽平展」

概要

2010年夏、スタジオジブリによる新作長編映画「借りぐらしのアリエッティ」の公開にあわせ、『借りぐらしのアリエッティ×種田陽平展』を開催します。「スワロウテイル」「キル・ビル Vol.1」「フラガール」「ザ・マジックアワー」など多数の話題作の美術を手がけ、今最も注目を浴びる映画美術監督・種田陽平が、アニメーション映画の中に登場する小人たちの生活空間を立体化し、来場者を映画の世界に誘います。また、種田氏の実写映画美術に関する貴重な素材を公開すると共に、本展覧会のメイキングや「借りぐらしのアリエッティ」の制作資料の展示も行います。

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2D: イラスト3D: インスタレーション

スケジュール

2010-07-17 - 2010-10-03

入場料

一般/大学生 1200円、高校/中学生 900円、小学生 600円

会場

東京都現代美術館

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「世界の建築スクール展- Educating Architects, Reinventing Architecture -Architectural Association School of Architecture - London」

概要

現在に限らずほとんどの建築家にとって、何処の学校を出たかあるいはどの先生に師事 したかがその後の作家活動にとって大きな影響を与えてきたといえます。近代芸術運動 の旗印としてドイツに興った『バウハウス』はあまりにも有名です。そこで行われた教育 は、単なる建築教育を超えて文明史感に通じる思想教育の様相を呈していたといっても 大きくは外れていないかと思われます。現在でもロンドンの AA スクール、アメリカの MIT やハーバードあるいはスイスの ETH 等々、それぞれに独自の建築思想を持ち多くの 世界的な建築家を輩出してきました。 今回の企画展は、それら各国で行われている建築 教育の「今」の現場を大学側から直に紹介し、建築教育が、どのようなプロセスで行われ、 どのような成果が生まれているのかを検証するものです。世界の建築スクールから、毎年、1 校ずつピックアップし、世界の建築教育の現場をシリーズとして紹介し続けていこうとするものです。2009 年には、アメリカのMITのスタジオを紹介した「Design Teaching at MIT」展に始まりました。この企画は、大きな反響を呼び、日本で行われている建築教育に対する大きな刺激剤となっています。本年はロンドンの A A スクールを紹 介し、その先進的な建築思想と最先端の建築教育への取り組み、環境をテーマとした興味深い取り組みに直接触れる機会を作りたいと考えています。そして、これからの世界 の建築思想がどのように進んでゆこうとしているのかを考察することにつながれば、と願っています。展覧会では、学生達の制作したドローイングや模型、授業風景、その他の資料展示を行うと同時にシンポジウムや日本の学生とのワークショップも行う予定です。また同時に、それらの環境を生む授業風景やキャンパスの紹介もできればと考えています。

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3D: 建築その他: トーク・イベント

スケジュール

2010-07-30 - 2010-09-24

入場料

無料

会場

Gallery A4

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西山功一 「Going Blank Again」

概要

西山功一新作展では、今年6月に発表した「Nowhere」に引き続く「GOING BLANK AGAIN」を発表します。このシリーズでは前作のテーマを継承しつつ、親密さと馴染めなさといった矛盾した性質が混在する風景を、作家の生活圏からあまり離れていない都市周縁で撮影しています。そして外の世界との整合への希求と共に、人工物と自然の接点の複雑な質感にも関心を向けています。

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2D: 写真その他: パーティー

スケジュール

2010-09-03 - 2010-09-15

入場料

無料

会場

Art Trace Gallery

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重野克明 「夜にはずっと深い夜を 原画展」

概要

昨年、鳥居みゆきさんの初私小説の刊行にあたり、アーティストの重野克明さんが挿絵を描き下ろしました。 キドプレスでは特別企画と致しまして、これまで公開されなかったその美しい原画たちを展示致します。

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2D: イラストその他: パーティー

スケジュール

2010-07-31 - 2010-09-11

入場料

無料

会場

キドプレス

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「写真の力 21人の写真家たち」展

概要

写真の力をひと言で語るとしたら、"そこ"に"それ"が"その時"、確かに"在った" という「事実の重み」かもしれません。レンズを通して世界と向き合うことで見えてくる"本当のこと" を写真家たちは独自の解釈で多様な作品として結実させます。2010年秋、21人の写真家たちの"視る" という行為にかけたエネルギーと情熱、それぞれの作品に込められたメッセージを読み解く冒険に挑戦してください。

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2D: 写真

スケジュール

2010-09-07 - 2010-10-21

入場料

無料

会場

Gallery 21 (ギャラリー・ヴァンテアン)

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「小さな世界」展

概要

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2D: イラスト2D: 絵画

スケジュール

2010-09-05 - 2010-09-11

入場料

無料

会場

ギャラリー・コピス

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山内悠 「夜明け」

概要

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2D: 写真その他: パーティー

スケジュール

2010-08-21 - 2010-09-16

入場料

無料

会場

赤々舎 (AKAAKA)

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「東京復興-カラーで見る昭和20年代東京の軌跡-」展

概要

今から65年前。1945年(昭和20)からはじまる10年間は、東京にとってまさに激動の時代でした。同年3月の大空襲から、終戦、占領、そして講和を経ての独立。それは都市や市民生活が大きな転換期を迎え、現在の私たちのライフスタイルが形作られる時期ともなりました。占領と復興という過程から、多くのものが生み出され、取り入れられていったのです。本展は、当時貴重であったカラーフィルムをもちいた写真・映像などにより、昭和20年代東京の姿を鮮やかによみがえらせるもので、多くの資料が初公開となります。この展示から、苦難を乗り越え東京の復興を目指す人々が描いた夢や憧れを感じていただき、私たちの未来を見つめなおす機会になれば幸いです。 ■えどはくカルチャー 「写された戦後東京 ―米兵達の記録から―」沓沢博行(当館学芸員) 展覧会の中心となっている占領期のカラー写真・映像について、撮影された背景や被写体に関する解説も交えながらお話します。 日時:8月27日(金) 14:00~15:30 場所:江戸東京博物館1階会議室(定員130名) ■ミュージアムトーク 担当学芸員による展示解説を行います。常設展示室5階・日本橋下にお集まりください。 日時:8月13・20日、9月10・17日(各金曜日)16時から30分程度 [画像:G.J.デリーナ「日本劇場付近の光景」(1951)]

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2D: 写真

スケジュール

2010-08-04 - 2010-09-26

入場料

一般 600円、大学生480円、65歳以上の方・高校生・中学生 300円

会場

江戸東京博物館

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ジュン・ヤン 「忘却と記憶についての短い物語」

概要

シュウゴアーツではジュン・ヤンの日本での初個展 “忘却と記憶についての短い物語” を開催いたします。ジュン・ヤンは1975年中華人民共和国生まれ。1979年に家族とともにオーストリアへ移住。現在はウィーン、台北、横浜を拠点に活動しています。2005年ヴェネチア・ビエンナーレ、2006年リバプール・ビエンナーレ、そして2009年ソウルでの“プラットフォーム イン キムサ”などでも国際的に非常に高い評価を得ています。 今回の個展では映像作品「忘却と記憶についての短い物語」を中心に展示いたします。本作品は一人の男性が夜の台北市街を見つめながら“記憶の植えつけ(implanted memory)”について思いをめぐらせているところから始まります。“記憶の植えつけ”とは心理学において、実際とは違う記憶をあたかもその出来事があったかのように他人の記憶に植えつけることを意味します。他人から聞いた体験をあたかも自分が体験したと記憶してしまうこと、そして人はその記憶に能動的に細部を付け足すことによってより強固なものへと作り変えます。 中国大陸から人々が移住してきたそのときに、その島の歴史は4百年から5千年へと変わったと彼は語ります。個人の記憶は理想や願望によって補われ、やがて集団の記憶は都市の姿をも変えていきます。ジュン・ヤンが見せてくれるのは自分の体験から導きだした、個人と世界の関わりに新たな理解を見出すことなのです。本展では映像作品のほかにネオンを使用したインスタレーションなどを展示しております。 [画像:ジュン・ヤン「忘却と記憶についての短い物語」(2007)Super 16mm film on HDTV, Stereo, 20min.(still)]

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スクリーン: ビデオ・インスタレーション

スケジュール

2010-07-24 - 2010-09-11

入場料

無料

会場

シュウゴアーツ

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Chim↑Pom 「Imagine」

概要

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3D: インスタレーションその他: パーティー

スケジュール

2010-08-07 - 2010-09-11

入場料

無料

会場

SNAC

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TEAM ROUNDABOUT キュレーション 「"超都市"からの建築家たち」 展

概要

現代都市を都市(city)、大都市(metropolis)に続く超都市(hyper village)として捉え、そこから生まれた新しい世代の日本人建築家たちをフィーチャーします。

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3D: 建築その他: パーティー

スケジュール

2010-08-06 - 2010-10-12

入場料

無料

会場

ヒロミ ヨシイ

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山田早矢人 「センマイノハ」

概要

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3D: 彫刻・立体

スケジュール

2010-09-07 - 2010-09-19

入場料

無料

会場

SAKuRA GALLERY

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「ドラえもんの科学みらい展」

概要

世代を越えて愛され続ける「ドラえもん」。そして、その魅力のひとつである、数々のひみつ道具。ドラえもんのひみつ道具は、現在の科学技術でどこまで実現されているのでしょうか。「タケコプター」「透明マント」などひみつ道具が繰り広げる夢の世界と、現在の科学技術とを重ね合わせて分かりやすく紹介。親子で楽しみながら、夢を持つことの大切さを学ぶことができる展覧会です。

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3D: プロダクト

スケジュール

2010-06-12 - 2010-09-27

入場料

大人 1000 円、18歳以下 500円

会場

日本科学未来館

地図

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南隆雄 「puppet study」

概要

オオタファインアーツでは、9月4日より南隆雄の新作展を開催いたします。南はIAMAS(国際情報科学芸術アカデミー)を卒業後、「るさんちまん」などのユニット活動を経て、これまでに台北市立美術館「Mind as Passion」展、ハノイ・Goethe-Institutにおける個展「Flickers-New Media Art from Japan」展、インドネシア・バンドゥンにあるSelasar Sunaryo Art Spaceにて「The Loss of the Real」展などアジアを中心とする国内外で作品を発表してきました。 弊廊において3回目の個展となる本展では、「あやつり」をモチーフとしたpuppet studyシリーズの新作を発表いたします。これまでの個展で発表してきた、ブラインドの開閉に合わせて映像が変化するインスタレーション作品「puppet study#1」、監視カメラの動きに映像上のヤモリや蝿の動きが連関する「puppet study#2」にひきつづき、今回は映像同士の間で見られる干渉が特徴となる作品です。映像の持つ現実感と虚構性を、あやつりというキーワードでよみとく南の新作展をお楽しみください。

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スクリーン: ビデオ・インスタレーションその他: パーティー

スケジュール

2010-09-04 - 2010-10-16

入場料

無料

会場

オオタファインアーツ

地図

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ジャン=ピエール・ガゼム 展

概要

フランスのアーティストJean-Pierre Khazem(ジャン=ピエール ガゼム)氏のジャン=ピエール ガゼム展を開催いたします。 オリジナル作品「グラス・ヘッド」や、「Lions」ストーリー、「Vegas Z」ストーリーを表現した写真作品の展示をいたします。また、立体作品として、カラー透明樹脂や白黒に彩色した白プラスチックを使った4種類の「Heads」シリーズの展示も行います。 インパクトのある平面作品だけでなく、立体作品も交え、Jean-Pierre Khazem氏の不思議な世界観を存分に味わうことができる展覧会となっております。 作品販売も予定しておりますので、この機会に是非ご来場ください。

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3D: 彫刻・立体その他: パーティー

スケジュール

2010-09-02 - 2010-09-26

入場料

会場

@ btf

地図

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「第70回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2010」

概要

景気を浮揚させる「創意工夫のギフト戦略」 日本の経済は、まさしく先行きの灯が見えない、不透明なトンネルの中に急に投げ込まれ、「モノ」が売れにくくなった症状といえます。そのような、暗闇のトンネルを脱出するには、創意工夫をこらしたマーチャンダイジング(モノ作り)とセールスプローモーション(販売促進)、マーケティング(流通対策)の三つの分野を常に考え、積極的に改良していくことが大切です。ギフトは景気を回復します。そして、消費者の購買マインドをそそるキーワードは、「親しい人とのコミュニケーション」「職場や仕事の人間関係を円滑にする」、「食育」、「徳育をはぐくむ」など、つまり日本人の心に根ざしたギフトが活躍します。日本独特の歴史・文化・風土・気質は、日本人の贈り物を贈るギフトの心を通じて家族・友人・恋人・社会の個々人同士のきずなをより強く深め、確かな信頼関係を構築します。海外バイヤーにとっても日本のギフトは注目を浴びることは間違いありません。 出版物、見本市開催を手がける、株式会社ビジネスガイド社(本社:東京都台東区、代表:芳賀 久枝)は、記念すべき第70回の東京インターナショナル・ギフト・ショーで、ミラノサローネ、メゾンエオブジェ、をはじめとした海外の見本市では見る事ができない、From Japanの『Social』『Design』に特化した企業、商品を一堂に集めた特別コーナー、『人と環境に配慮した『Peaceful Lifeフェア』、『 ACTIVE CREATORS』の2カ所をご用意して、これからのギフトアイテムの中心となるべく提案をしていき更なるビジネストレードを実現して行きます。新しいビジネス活性の企画 (スポーツファッション商材)  かっこいい売買~HOT TABLE~(有名バイヤーとの直接商談) も同時開催。各方面から注目度の高まる「自転車」に纏わる環境。遊びにもスポーツにもなるその「自転車」と関わることで見つかる新たな生活とマーケットをアパレルのみならず雑貨、バッグ、サイクリングギアなど、国内外様々な商品を通じて提案するNEWブースが「SPORTS IN LIFE with BICYCLE」です。ディレクターにTrain中野達男氏を迎え、西展示棟アトリウムに未だかつてギフト・ショーにはなかった商品構成の一大ZONEが登場します。 [関連イベント] ギフト・ショーセミナープログラムギフト・ショーセミナープログラム 『日本のこれからのものづくり』 9/7(火) 13:30〜15:00 会場:東京ビッグサイト 会議棟605 事前申込締切日 8月25日(水) 事前申込:3,000円/当日申込:4,000円 日本のものづくりが見直され、メディアなどでも大きく取り上げられるようになり、「日本ブーム」が起きてから、幾年か経とうとしています。この「日本ブーム」を単なる「ブーム」に終わらせずに、国内の流通もしくは、海外への発信を考えていく中で、これからの「日本のものづくり」に必要な要素は、どういった点でしょうか。このセミナーは、長年に渡り、産地のプロジェクトに深く関わり、数々のヒット商品をつくり、店舗展開を成功させてきた、スペシャリスト達によるパネルディスカッションです。スペシャリスト達の成功体験を通じ、これからの「日本のものづくり」に必要な要素や、アイデアを見出していきます。これから「日本」にこだわったお店を始めようと思っている方、「日本」にこだわったものづくりをしようと考えている方は、必聴です。 <パネリスト> 空間デザイナー フラワーアーティスト 前谷 裕一氏 株式会社エデュウス・代表取締役 株式会社ユーアイ・代表取締役 食環境プロデューサー 木村 ふみ氏 <コーディネーター> 空間プロデューサー 瀧 勝巳氏 『2010年 注目ショップの仕掛け人が明かすこれからの店作りに必要なこと』 9/8(水) 10:30〜12:00 会場:東京ビッグサイト 会議棟605 事前申込締切日 8月25日(水) 事前申込:3,000円/当日申込:4,000円 70回記念を迎える東京ギフト・ショーでしか聴講する事のできない必聴プログラムです。パネリストには全く新しいコンセプト・思いを込めた新しい形の今、話題のリサイクルショップ「PASS THE BATON」を展開する㈱スマイルズの社長 遠山正道氏と、今年3月にオープンした池袋西武の「be my Gift」のプロデュースを手掛けた川島蓉子氏。司会進行に国立新美術館内のミュージアムショップ「スーベニアフロムトーキョー」など、話題のショップの商品のセレクトやプロデュースを手がける、デザインディレクター山田遊氏を迎え開催します。流通関係者はもちろんこれからショップを始めたい方など必聴です。ぜひご参加ください。 <パネリスト> ㈱スマイルズ 代表取締役社長 遠山 正道氏 伊藤忠ファッションシステム㈱ 社長室 川島ルーム  マーケティングマネージャー  川島 蓉子氏 <司 会> Method代表 NOOKA JAPAN執行役員 山田 遊氏 〔セミナープログラム〕お申込みについて 参加ご希望の方は、下記HPよりお申込みください。申込書受領後3日以内に請求書をお送りいたします。お振込の確認ができましたら受講券を郵送させていただきます。 http://www.giftshow.co.jp ●全てのセミナープログラムは定員になり次第締切らせていただきます。 ●全てのセミナープログラムは内容・時間・講師・会場等が変更される場合がございます。予めご了承ください。 ●全てのセミナープログラムにおいて、写真、ビデオ撮影、録音などは禁止といたします。 ●お申込み受理後のキャンセル及び返金はできません。 ● お申込みは1枚でお1人様になります。 セミナー/招待状/出展に 関するお申込み・お問い合せは (株)ビジネスガイド社インターナショナル・ギフト・ショー事務局 TEL 03-3843-9851 / FAX 03-3843-9850

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3D: プロダクト

スケジュール

2010-09-07 - 2010-09-10

入場料

イベントによる

会場

東京ビッグサイト

地図

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