収蔵品展

概要

村内美術館のコレクションは、バルビゾン派を中心とする19世紀自然派の画家たちの作品を中心に、印象派、エコール・ド・パリから現代までのフランス絵画、彫刻で成り立っています。作品は常設展示で、展示替えはほとんど行いませんので、観たい作品をいつ来てもご覧いただけます。 [画像: ジャン・フランソワ・ミレー 「鏡の前のアントワネット・エベール」(1844-45) 油彩・カンヴァス 98.0 × 78.0cm]

メディア

2D: 絵画

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

一般 600円、高大生 400円、小中生 300円

会場

村内美術館

地図

Google Mapsで確認

近くのイベント

Get near events...

岡本太郎 「太郎の祭り」

概要

岡本太郎は全国各地の祭りを見、数多くの写真を残しています。本展覧会では、その祭りに焦点をあて、太郎の視線で祭りを紹介するものです。太郎が見た祭りは、青森の荒馬、秋田のなまはげ、長野の御柱祭、京都鞍馬の火祭り、徳島の阿波踊り、そして沖縄のイザイホーなど、30箇所以上にのぼります。会場は、新春から年の瀬まで、祭りが開催される月ごとに祭りの写真を展示し、太郎とともに日本の一年を巡る祭りの旅になっています。太郎が撮影した際の視線を重視し、一枚ごとに焼いた写真以外に、フィルムのまま連続でもプリントし、太郎の視線の動きを展示します。一瞬一瞬を捉えた写真の連続が祭りの躍動感を伝えます。写真に併せて、今に受け継がれる祭りを、映像でも紹介します。写真だけではわからない鮮やかな色彩、独特なリズム、伝統の衣装で踊る動き、それらが、写真と相まって祭りの様子を再現します。映像とともに流れる祭りの音や人々の声は、祭りの歓喜を会場に伝えます。今では見ることが出来ない沖縄のイザイホーも太郎の写真と貴重な記録映像で紹介します。また、会場内に太郎の絵画や彫刻も展示し、イベントとして実際に岩手の鹿踊りや鬼剣舞の踊りも紹介します。「芸術は呪術である」と説く太郎の芸術と祭りは、根源的な部分でつながりがあります。太陽の塔をシンボルイメージとした会場で太郎の祭りと芸術が混ざります。 7月16日(金)まで: 一般 500(400)円/高大学生・65歳以上 300(240)円/ 中学生以下 無料              ( )内は20名以上の団体料金 7月17日(土)より: 一般700(560)円/高大学生・65歳以上500(400)円/ 中学生以下 無料              ( )内は20名以上の団体料金 ※企画展開催期間中は、企画展とのセット料金となります。(本料金で企画展もご覧いただけます) [画像:「河内祭り」和歌山 (1957年) 岡本太郎撮影]

メディア

2D: 写真

スケジュール

2010-07-17 - 2010-09-20

入場料

会場

川崎市岡本太郎美術館

地図

Google Mapsで確認

近くのイベント

Get near events...

「Ongoing フェス 2010」

概要

秋のOngoingはひと味違います。様々な表現者達を紹介するイベントだらけの一ヶ月。 今年もやってきました"Ongoing FES" 音楽ライブに、映画、ダンス、実験映像、パフォーマンスに祭り。 2010年もアートセンターならではの豪華ラインナップ!!! 芸術の秋がOngoingにやって来ます。 各イベントの詳細は、以下からご確認ください。 ■9月3日(金) Ongoing Autumn Special Live 2010 出演:タテタカコ、ヌルマユ永井 ■9月4日(土) KIKOE - a film by Chikara Iwai ■9月8日(水)~  11日(土) Ongoing祭り with TERATOTERA ■9月12日(日) 吉祥寺の日曜日 by 大木裕之 ■9月15日(水) Ongoing映画祭2010 ■9月16日(木)~  18日(土) 神村恵×大倉摩矢子 『尻尾と牙とまた尻尾』 ■9月19日(日)、  20日(祝・月) Makino Takashi + Art Center Ongoing presents. 7 Experimental Films screening. [+] ■9月23日(祝・木) Ongoing Autumn Special Live 2010 出演:つむぎね × 坪内敦 ■9月24日(金)~  26日(日) Chim↑Pom × 松江哲明 アート VS 映画~!ガンダーラ映画祭リターンズ at Ongoing

メディア

スクリーン: 映画その他: パフォーマンス・アート

スケジュール

2010-09-03 - 2010-09-26

入場料

無料

会場

アートセンター・オンゴーイング

地図

Google Mapsで確認

近くのイベント

Get near events...

「素朴な美―フランスの民衆版画 」展

概要

名も無い職人たちの手で作り続けられてきた民衆版画。素朴な線と大胆な色彩が独特の魅力を放ちます。フランスの作品約40点。

メディア

2D: 版画

スケジュール

2010-06-16 - 2010-09-26

入場料

会場

町田市立国際版画美術館

地図

Google Mapsで確認

近くのイベント

Get near events...

「こんな人、あんな人―欧米版画に見る人物表現展」

概要

古くから美術作品の主題として絶え間なく描かれてきた「人~ひと~」。それは、時代や国を超えて、さまざまに表現されてきました。肖像画や自画像、へんてこで不思議な想像上の人物、抽象的なイメージのなかの「人」にいたるまで、版画には多くの「人」が描かれています。わたしたちは美術作品のなかで、常にわたしたち自身の姿と向きあってきたのです。本展では、欧米版画にみる人物表現を「さまざまな人物」「自分を描く」「変な人たち」「おもしろい"カラダ"」の4章にわけて、約130点でご紹介します。 1章 さまざまな人物 17世紀オランダのレンブラントから20世紀のマティスやルオー、レジェなど。ヴァラエティに富む人物表現をお楽しみください。 2章 自分を描く ヴェンツェル・ホラーからシャガールやキキ・スミスにいたるまで、いろいろな「自画像」をご紹介します。 3章 変な人たち 人のようで人でないような不思議なカタチ。ジャン=エティエンヌ・リオタールからアンリ・ミショー、ホルスト・アンテスにいたるまで、「変な人たち」をじっくりご覧ください。 4章 おもしろい”カラダ” 女性の足や腰に注目したアレン・ジョーンズ、カラダの一部を巨大な彫刻にしようというアイディアを版画にしたクレス・オルデンバーグなど、とびきり楽しい版画をご紹介します。 ■館長村田哲朗によるスペシャル・ギャラリー・トーク 8月22日(日曜日)午後2時より約40分 ※観覧券をご用意のうえ2階展示室入口にお集まり下さい。 ■学芸員によるギャラリー・トーク 8月15日、8月29日、9月5日、9月12日、9月19日、9月26日  いずれも日曜日。午後2時から40分程度。 ※観覧券をご用意のうえ、2階展示室入口にお集まりください。 ■美術館で語りあおう~トークフリーデー 展覧会初日を除く水曜日・土曜日 「鑑賞のための静けさ」よりも美術をめぐる会話を楽しんでいただこうという試みです。小さなお子さま連れの方も気兼ねせずにご入場ください。 [画像:ルイ=マラン・ボネ「花の女神(フローラ)」(1769)銅版画(多色刷り)]

メディア

2D: 版画

スケジュール

2010-08-14 - 2010-09-26

入場料

一般 500円、高校・大学生・65歳以上の方250円、中学生以下無料

会場

町田市立国際版画美術館

地図

Google Mapsで確認

近くのイベント

Get near events...

上田和彦 「Painting」

概要

色彩や筆触など、絵画を構成している要素を再検討し、複雑な絵画空間を作り出すことを試みる作家の新作展。小品を中心とした油彩作品約15点を展示する。 会期中の9月12日(日)14:00~15:00、画家の矢野静明さんをゲストに招いてアーティスト・トーク(予約制)を開催する。参加費500円。定員12名。参加ご希望の方は、ギャラリーHPか電話でお申し込みを。

メディア

2D: 絵画

スケジュール

2010-09-04 - 2010-09-26

入場料

無料

会場

ギャラリー・フェイス トゥ フェイス

地図

Google Mapsで確認

近くのイベント

Get near events...

「博物図譜とデジタルアーカイブ Ⅱ」展

概要

博物学の時代—ひとは世界をどのように見、記述して来たか 18世紀以降ヨーロッパを中心として、それまでの美術史には収まりきれない文脈の膨大な図像が制作されるようになります。それらは当時新しく登場した博物学を中心とした動・植物図譜、航海記、地図、民俗学的図譜、解剖図譜などであり、多色銅版やリトグラフなど当時の最先端の印刷技術を駆使した書物として出版されました。武蔵野美術大学図書館では旧蔵の貴重書に荒俣宏氏旧蔵コレクション[*1]を加えることで、今日的な視点から18世紀以降の博物図譜を軸とする視覚資料を概観することが可能となりました。今回はそれらを公開するとともに、図版全ページを高解像度スキャニングしデジタルアーカイブ化を実施、本展のために開発したタッチパネル式高精細画像閲覧システムによって通常直接手に触れることができない資料を全ページ、細部にわたって閲覧できる環境を提供します。また今後それをもとに恒常的に閲覧できるデータベースを構築することで、本学の研究基盤を成す図像学の観点から美術系・デザイン系の領域を超えた全学生にとって芸術的な視野を広げるだけでなく、新たな創作意欲や研究心の向上に資することを目指しています。また、新美術館・図書館に設置された造形研究センター[*2]を中心として、内外研究者のさらなる研究発展への貢献も期待できるでしょう。なお、本企画に関連した研究は今後も継続され、複数回の展覧会を通してその成果を公開する予定です。[*1]荒俣宏氏旧蔵コレクション:当館はこれまで美術・デザイン資料の充実を目指して多数の博物図譜を収集してきました。それら体系的な構築強化のために2006年度から2009年度にかけて文部科学省経常経費研究設備特別補助の採択を得たことにより荒俣宏氏旧蔵のコレクションを収蔵する事が可能となりました。 [*2]造形研究センター:造形研究センターは「2009年度文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業プログラム」の選定採択を受けて全学的な研究がスタートしました。新棟落成記念に併せて開催する本展は、美術館・図書館と造形研究センター近代デザイン研究プロジェクトチームの共催によって当館が所蔵する貴重書コレクションのデジタル化を推進し、その研究成果を広く公開することを目的として企画されました。

メディア

2D: 版画

スケジュール

2010-08-23 - 2010-10-25

入場料

無料

会場

武蔵野美術大学美術資料図書館展示室

地図

Google Mapsで確認

近くのイベント

Get near events...

muriki*style 「Rhythmic COLOR」

概要

muriki*styleお馴染みのコラージュバック以外にも写真を使った幻想的なコラージュ作品も並びます。是非、色の世界を味わいにお越しくださいませ

メディア

2D: その他

スケジュール

2010-09-09 - 2010-09-14

入場料

無料

会場

にじ画廊

地図

Google Mapsで確認

近くのイベント

Get near events...

「武蔵野線会議・南越谷発」展

概要

メディア

2D: 絵画3D: 彫刻・立体

スケジュール

2010-09-08 - 2010-09-12

入場料

無料

会場

吉野純粋蜂蜜店のギャラリー

地図

Google Mapsで確認

近くのイベント

Get near events...

白川さなえ 「Islander」

概要

メディア

2D: イラスト

スケジュール

2010-09-08 - 2010-09-20

入場料

無料

会場

国立本店

地図

Google Mapsで確認

近くのイベント

Get near events...

岡本太郎 「続々・99歳、あっぱれ太郎—太陽と戦慄」

概要

今年の2月26日、岡本太郎は99回目の誕生日を迎えました。そして、来年は、生誕100周年。岡本の作品の中でも、もっとも広く知られている作品が、1970年の大阪万博の《太陽の塔》です。岡本の代表作の一つとも言うべき《太陽の塔》は、観るものを魅了するような要素と、巨大であるがゆえに戦慄を与えるような要素との、相反するものを具有しています。岡本はどのような制作意図の下に《太陽の塔》を制作したのでしょうか。満19歳の1930年の冬、岡本は東京美術学校(現東京藝術大学)の油絵科を退学、両親とともにヨーロッパに留学し、それから10年間、パリで一人で過ごし、当時の最先端の芸術・文化・学問を吸収しました。パリ大学ソルボンヌ校では、マルセル・モースの下で民族学を学びました。第2次大戦後、創作活動を再開した岡本は、早い時期から「太陽」、「神話」、ならびに「樹木」をテーマにした作品を少なからず発表しています。今回展示する、岡本による最初のパブリック・アートとも考えられる1952年のモザイクタイル壁画《太陽の神話》(個人蔵)には、すでに《太陽の塔》に近似したモチーフが、平面作品ながら、確認できます。一方、岡本は《傷ましき腕》《変身》《裂けた顔》《悲しい動物》など、戦慄を覚えるような作品も制作し続けています。世界の様々な民族に太陽や樹木に関する神話があること、また、神話によって提示される「聖なるもの」には、「魅了する要素」と「恐ろしい要素」などがあることは、民族学や宗教学において指摘されています。ところで、岡本は、こうした知識をどのように修得したのでしょうか。一つには、パリ大学におけるマルセル・モースの講義や著作を通して修得したことが考えられます。もう一つは、岡本が愛読したフランス語書籍四百数十冊(川崎市岡本太郎美術館蔵)のなかに確認できる宗教学者のミルチャ・エリアーデの書籍などから修得したことが考えられます。本展では、大阪万博40周年にして今年99歳の岡本が、《太陽の塔》に込めた意図を探るために、岡本の作品のうち「太陽」「神話」「樹木」などに関連するものを中心にご紹介します。世界中を飛び回り、八面六臂の大活躍をした、来年、生誕100周年を迎える、今年、99歳の岡本太郎の歩みをたどりつつ、今なお、大地に建ち続ける《太陽の塔》を造り上げた太郎のあっぱれさをご堪能下さい。 [画像:岡本太郎「太陽の神話」(1952年) 油彩、キャンバス 個人蔵] 7月16日(金)まで: 一般 500(400)円/高大学生・65歳以上 300(240)円/ 中学生以下 無料              ( )内は20名以上の団体料金 7月17日(土)より: 一般700(560)円/高大学生・65歳以上500(400)円/ 中学生以下 無料              ( )内は20名以上の団体料金 ※企画展開催期間中は、企画展とのセット料金となります。(本料金で企画展もご覧いただけます)

メディア

2D: 絵画

スケジュール

2010-07-08 - 2010-09-26

入場料

会場

川崎市岡本太郎美術館

地図

Google Mapsで確認

近くのイベント

Get near events...

椛田ちひろ 「境界の先の光景」

概要

メディア

2D: 絵画その他: パーティー

スケジュール

2010-09-09 - 2010-09-26

入場料

無料

会場

遊工房アートスペース

地図

Google Mapsで確認

近くのイベント

Get near events...

「ジブリの森のえいが展―土星座へようこそ―」展

概要

「ジブリの森のえいが展 ―土星座へようこそ―」 ジブリ美術館には、短編映画を上映している映像展示室「土星座」があります。 2001年の開館時には2本ではじまった映画も、その後少しずつ増えていき、これまでに7本の作品が揃い、年内にはさらに2本の映画が加わる予定です。そこで、5月から始まる新企画展示「ジブリの森のえいが展」では、この個性豊かな7つの映画作品を、企画展示室にて、立体造形物やパネルを使ってご紹介致します。それぞれ違った作風と魅力をもった作品たち。 日本民話が題材の“ねずみ”のお話があれば、長編映画と同じくらいの作画枚数で緻密に描かれた水の中での恋物語もあります。音や効果音が文字になって画面に現れる楽しい作品や、『となりのトトロ』のめいちゃんの、ある一日の不思議な体験を描いたお話。迷子の仔犬が身近な町を巡る物語に、児童書『いやいやえん』から生まれたお話では、子どもたちのごっこ遊びが夢一杯にふくらんでいきます。これら勢ぞろいした多彩な作品を紹介した展示室は、まるでおもちゃ箱をひっくり返したよう。あちこちにお話の魅力があふれ、楽しみ方も広がります。 それぞれの作風をいかして作られた立体造形物は、ながめるだけでなく、さわったり、腰掛けたりでき、お話の中に入っていける展示物も設けました。今回の展示は、期間を前期・後期に分けておこないます。前期(5/22~11/8)企画展示室では既存の7本の映画作品を立体物で紹介し、映像展示室「土星座」では、2週間ごとに上映作品を切り替え、短い期間でなるべく多くの作品をご覧頂けるスケジュールと致しました。後期(11/20~来年5月予定)には、企画展示室の立体展示物の一部を、現在制作中の新作に関する展示物へと変更し、丁寧に紹介致します。「土星座」では新作短編映画の上映をはじめます。どうぞご期待ください。 [画像: Copyright © 2001-2010 財団法人徳間記念アニメーション文化財団. All Rights Reserved.]

メディア

3D: インスタレーションスクリーン: 映画

スケジュール

2010-05-22 - 2010-11-08

入場料

大人・大学生 1,000円、高校・中学生 700円、小学生 400円、幼児(4歳以上) 100円

会場

三鷹の森 ジブリ美術館

地図

Google Mapsで確認

近くのイベント

Get near events...

境澤邦泰 展

概要

メディア

2D: 絵画

スケジュール

2010-09-08 - 2010-10-31

入場料

無料

会場

A-things

地図

Google Mapsで確認

近くのイベント

Get near events...

町野三佐紀 「柔らかい鏡」

概要

メディア

2D: 写真

スケジュール

2010-09-02 - 2010-09-12

入場料

無料

会場

スイッチ ポイント

地図

Google Mapsで確認

近くのイベント

Get near events...

「PARADA書店」

概要

珈琲と本 —― 優雅に贅沢に、自分だけの時間を楽しむのに、うってつけのシアワセな組み合わせ。 ということで、PARADA書店を約3週間、開店します。1冊1冊こだわってセレクトしました。 夏の暑さが残る開催日となりますが、どうぞ涼みに、そしてとっておきの1冊を探しにいらしてください。 アーティストブック、オリジナル本、出版物、本に関わる作品、画集、詩集、写真集、文房具、古本 などが並びます。 トークイベント 天沼春樹 + ジャン=リュック・シニエ + ベンジャミン・カーター  8月28日(土) 各回¥500 (1ドリンク付き)  15:00〜「書物の快楽とカフェ」  18:00〜「カフェと本」 ワークショップ 熊谷聖司と吉祥寺を撮影する会  9月11日(土)13:00〜夕方まで  ¥2000(1ドリンク付き)  撮影後、皆さんの作品を公表します。 カメラご持参下さい。

メディア

2D: その他その他: トーク・イベント

スケジュール

2010-08-24 - 2010-09-11

入場料

無料

会場

PARADA - CAFE & GALERIA

地図

Google Mapsで確認

近くのイベント

Get near events...

「やさいのようせい展 〜ふしぎなキッチン〜」展

概要

舞台はニューヨークのとあるキッチン。満月のあかりが差し込んでくる夜に、月の魔法で次々と目をさました野菜の妖精たちのたのしい「遊び」や「冒険」の物語が繰り広げられてゆきます…。毎週NHK教育テレビで放送されているこの「やさいのようせい」が、この秋杉並アニメーションミュージアムにやってきます。今回の展示会では、小さなお友だちが楽しめるしかけがいっぱい。もちろん、アニメのミュージアムらしく、原作者の天野喜孝先生の貴重な資料なども展示します。イベントももりだくさんな「やさいのようせい」の展示会に、ぜひご家族でおこしください。 [画像: (c)2007-2010 天野喜孝 /DML・「N.Y.SALAD」パートナーズ]

メディア

2D: イラストスクリーン: 映画

スケジュール

2010-08-24 - 2010-11-21

入場料

無料

会場

杉並アニメーションミュージアム

地図

Google Mapsで確認

近くのイベント

Get near events...

木村夏樹 「Water」

概要

メディア

2D: 写真

スケジュール

2010-09-04 - 2010-09-26

入場料

無料

会場

Gallery惺SATORU

地図

Google Mapsで確認

近くのイベント

Get near events...

田淵行男 「知ることとは愛すること」

概要

[画像: 田淵行男「山頂黎明 常念小屋から浅間を望む」(1935年)]

メディア

2D: 写真

スケジュール

2010-08-07 - 2010-09-12

入場料

一般 100円、小学生以下・65歳以上・障害者は無料

会場

武蔵野市立吉祥寺美術館

地図

Google Mapsで確認

近くのイベント

Get near events...