Metal Art Museum Hikarinotani 常設展示

概要

千葉県の北総地方の出身であり生まれた年もほぼ一緒でありながら,伝統を重んじた『香取秀真(かとり ほつま)』と,革新を唱えた『津田信夫(つだ しのぶ)』の対照的な作家活動をした2人の鋳金作家の作品と,大正から昭和にかけての金属工芸作家の作品を,3か月ごとに替えながら1階の2つの展示室にて常設展示いたします。

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3D: インスタレーション3D: 工芸品3D: 彫刻・立体

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

一般 500円, 中学生以下 300円

会場

メタルアートミュージアム光の谷

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常設所蔵作品展

概要

20世紀に制作された絵画・彫刻で《人間》をテーマとするものを中心に1210点収蔵しています。内訳は、ルノワール、ボナール、ピカソ、マチス、レジェ、シャガール、ココシュカ、ミロ、ダリ、デ・クーニング等、外国巨匠の大作、秀作540点、日本の異色作家の力作670点です。常陳作品は130~200点、3ヶ月に1回展示替えと特別企画展を行います。

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2D: 絵画3D: 彫刻・立体

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

一般900円, 大高生700円, 中小生500円

会場

池田20世紀美術館

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ロダン館

概要

ラグビーボール状のガラス天井から注ぎ込む自然光のもと、まるで彫刻のある公園を散歩するように気ままに歩ける彫刻館。見晴らし台のようなエントランスフロアからは、ウイング全体を望むことができます。 また、階段状になったスキップフロアには《地獄の門》をはじめとして32点のロダンの彫刻が展示されています。 ロダン作品のほか、ロダン以前・以降の彫刻もあわせ展示され、全部で47点の彫刻作品が一堂に鑑賞できます。 それら全彫刻作品の解説が入った音声ガイドも無料で貸出しています。

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3D: 彫刻・立体

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

一般・大学生300円、小・中・高生無料

会場

静岡県立美術館

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宇都宮美術館 常設展

概要

宇都宮美術館では、20世紀以降の美術・デザイン作品を収集しており、その作品を広く皆様にご紹介するために常設展を開催しています。常設展は年間3~4回の展示替えをおこない、また、常設展のテーマに合わせた常設内小企画展を年間1~2回開催しています。

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2D: イラスト2D: 絵画3D: 彫刻・立体

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

一般310円、大高生210円、小中生100円

会場

宇都宮美術館

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ニキ・ド・サンファル 常設展示

概要

ニキ・ド・サンファルは、1930年にアメリカ人の母とフランス人の父の間にうまれました。自分の内面を見つめ、自由を希求するテーマは一貫しながらも、鏡、ブロンズ、ガラスなど新しい素材に挑戦し続け、常に前進し続けたその姿は、芸術のもつ力の大きさを私たちに教えてくれます。 ニキ美術館コレクションは現在、立体・平面あわせて200点余を収蔵し、その中 から巨大彫刻作品を中心に100点余を常設展示しています。

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2D: 絵画2D: その他3D: 彫刻・立体

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

一般1200円, 大高生1000円, 中小生800円

会場

ニキ美術館

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岡倉天心記念室展示

概要

大観・観山・春草・武山ら天心の指導を受けた五浦ゆかりの画家たちの作品を紹介。(年6回展示替)

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2D: 絵画

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

一般180円、大・高生110円、中・小学生80円

会場

茨城県天心記念五浦美術館

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ピカソ館

概要

スペインの生んだ20世紀の巨匠パブロ・ピカソ(1881~1973)の作品を展示するピカソ館は、1984年に開設されました。ピカソの長女マヤ・ピカソから188点の陶芸作品をまとめて譲り受けたのを機に、日本で初めての私立によるピカソ美術館をつくることになり、さらに油彩、素描、版画、彫刻、金のオブジェ、銀製コンポート、ガラス芸術のジャマイユ、タピスリーと多彩な作品が収集されました。開館後も引き続き素描や版画が収蔵され、今では当館のピカソ・コレクションは300点を越えるほどになっています。「創造と破壊」を繰り返すうちに生まれたピカソ作品を親しく鑑賞していただくことができます。とくに、当館のコレクションの中心になっているセラミックは、ピカソが65歳になってから南フランスにある陶器の町、ヴァロリスの陶房で始めたものです。彫刻や絵画の要素を併せ持つ陶芸を、心から楽しみながら制作していたことが如実に伝わってくることでしょう。

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2D: 絵画3D: 陶芸3D: 工芸品

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

一般 1600円, 65歳以上 1100円, 大高生 1100円, 中小生 800円

会場

箱根彫刻の森美術館

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箱根 彫刻の森美術館 常設屋外展示

概要

20世紀を代表する世界的な巨匠、ロダン、マイヨール、ブールデル、ミロ、ヘンリー・ムーアや、国内の代表的な作家達の野外彫刻を中心に、ピカソ館を含めて約400点余りを常設展示しています。 ピカソ館をはじめとして、本館ギャラリー、アートホール、絵画館など室内展示場も充実しており、近代、現代の彫刻をはじめ印象派から現代までの絵画など、幅広く所蔵しています。 箱根の四季の自然と彫刻のハーモニーが、身も心もリラックスさせてくれます。

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3D: 彫刻・立体3D: インスタレーション

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

一般 1600円, 65歳以上 1100円, 大高生 1100円, 中小生 800円

会場

箱根彫刻の森美術館

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茨城県近代美術館常設展

概要

当館では、1700件を超える所蔵作品を、年に数回の展示替によってご覧いただいています。 また、展示作品の見方や楽しみ方など、分かりやすくお伝えするギャラリートークも行っています。 実施日をご確認の上、どうぞご参加ください。

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2D: 絵画

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

会場

茨城県近代美術館

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冨井大裕 「企画展=収蔵展」

概要

彫刻家・冨井大裕が「もりや学びの里」B館の館内にて作品を発表します。彼の作品はどれも既製品を彫刻として捉え直すものです。私たちが普段見なれている物たちは、それがもつ使用価値を取り除かれ、あたらしい構成と外観が与えられます。彼の創作は、その展示価値の付与行為におけるささやかで、思いがけない手つきと仕草のなかにあるのです。アーカス・スタジオのある「もりや学びの里」は音楽室、調理室、創作工芸室などがあり、日常的に様々な目的で市民に利用されています。そこに設置された彼の「さりげない」作品たちは、鑑賞するという大げさな行為ではなく、ごく自然に人々の目に触れ、新鮮な驚きを喚起するものとなります。 これらの作品は全て新作でありながら、同時にパーマネント・コレクションとなり設置されたその場に置かれつづけます。この展覧会に会期はありません。その最初の日である2008年3月22日より、作品が朽ちるその日まで展覧会は公開されつづけます。 オープニングパーティー: 3月22日(土)18:30〜 at ARCUS Studio 要事前連絡(tel/fax: 0297-46-2600)

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3D: インスタレーションその他: パーティー

スケジュール

2008-03-22 - 0000-00-00

入場料

無料

会場

アーカススタジオ

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「新次元 マンガ表現の現在」展

概要

本展は、2000年以降に話題になった9作品に焦点を当て、戦後日本のストーリーマンガの達成をふまえながら成熟しているマンガ表現の現在を紹介するものです。従来のマンガの展覧会は原画展示が中心でしたが、本展ではマンガ家や編集者の意見を取り入れながら、それぞれの作品世界を空間の中で立体的に展開することを試みています。マンガは、映画や文学といった他分野の表現を貪欲に取り入れながら、記号的表現を駆使し、子供向けの娯楽にとどまらない文化産業として成長を遂げてきました。そのテーマはスポーツ、SF、ギャンブル、恋愛、暴力、性など、多岐にわたり、1990年代に巨大文化産業としてのピークを迎えます。 2000年以降、テーマや表現は読者層の多様化にあわせ一層の細分化が進み、一言で「マンガ」と言っても、もはやそこから連想されるマンガがひとつのイメージに収束されることはありません。 マンガにおけるジェンダーや年代別の区分の曖昧化、「萌え」要素を柱としたキャラクター中心の作品の登場、主人公の個人的/内的な関心事がそのまま世界全体の存亡へ結びつく「セカイ系」とよばれる作品群の出現など、マンガ表現も変化を遂げていますが、マンガについて近年特筆すべきは、その受容の幅が拡大したことでしょう。二次創作(同人誌)市場の爆発的な成長、マンガを原作としたテレビドラマ、映画の増加、現代美術によるイメージの引用、海外輸出の加速などを受けて、日本学、社会学、美学美術史など、さまざまな学術分野で国際的に議論されるようになったほか、大学ではマンガ制作の実技や理論を指導する学科が設立されるなど、現在の日本を代表する文化として一般的に認知されるようになりました。 本展では上記のような時代を背景に、マンガ家は時代の空気をどのように表現しているのか、錯綜した時間や空間軸をどのように描いているのかなど、二次元のマンガ表現における多種多様な挑戦や、そこに広がる問題を三次元の空間に展開し、新しいマンガ体験の場の中でマンガの可能性や魅力を探ります。 *本展は水戸芸術館現代美術センターでの開催の後、韓国・ソウル[12月4日〜]に巡回予定です。)

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2D: イラスト2D: その他

スケジュール

2010-08-14 - 2010-09-26

入場料

一般800円, 中学生/65歳以上/各種障害者手帳保持者無料

会場

水戸芸術館現代美術センター

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「開館20周年記念展 アメリカ抽象絵画の巨匠 バーネット・ニューマン」

概要

バーネット・ニューマン(1905-1970)は、20世紀のもっとも重要な画家のひとりです。一色に塗られた画面に「ジップ」と呼ばれる垂直線を配し、力強い色面の構成による独自のスタイルを確立しました。単純で明快、ごく限られた要素で構成された作品は冷厳さに満ち、人間味を一切排した印象がありますが、その奥には深い感情があふれています。ときに畏怖の念を感じさせ、ときに優しさの感情で包み込む彼の作品は、究極的には、芸術とは何かという根源的な問いを差し出します。本展は開館20周年を記念し、当館が所蔵する晩年の大作《アンナの光》を中心に、絵画・彫刻・版画など約30点を紹介するニューマンの国内における初個展です。果てしない自問自答を繰り返しながら、絵画の意味を伝えようとした芸術家の、その真摯な探求の軌跡をたどります。 講演会(1) イヴ=アラン・ボワ [プリンストン高等研究院教授] 「ニューマンにおけるユダヤ性」 9/4(土) 14:00-16:00 ニューマン研究で知られる同氏が、ユダヤ的なるものとニューマンとの関わりに迫ります。 講演会(2) キャロル・マンクーシ=ウンガロ [ホイットニー美術館修復保存研究所所長/ ハーヴァード大学現代美術技術研究所所長] 「バーネット・ニューマンの技法を通した敬虔なる探求」 10/16(土) 14:00-16:00 ニューマン研究で知られる修復保存専門家が、ニューマンの熟達した表現方法を明らかにします。 講演会(3) 近藤学 [20 世紀美術史] 「《18 の詩篇》を中心に」 10/30(土) 14:00-16:00 「絵画と時間性」や「絵画の成立」についての研究で知られる同氏が、新しい切り口で ニューマン作品を論じます。 学芸員によるギャラリートーク 9/18(土)、10/3(日)、11/3(水・祝)、12/3(金) 14:00-15:00 先着 40 名 展覧会の担当学芸員がニューマン展会場で作品を解説します。 ガイドスタッフによる全館ガイドツアー 講演会と学芸員のギャラリートーク開催日を除く毎日14:00-15:00 先着40名 会場混雑時にはコレクションのみのガイドとなる場合があります。 [画像: バーネット・ニューマン 「アンナの光」 (1968年)展示写真撮影:渡邉修 © 2010 Barnett Newman Foundation /ARS, New York / SPDA, Tokyo ]

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2D: 絵画その他: トーク・イベント

スケジュール

2010-09-04 - 2010-12-12

入場料

一般 1500円、学生・65歳以上 1300円、小中学生・高校生 500円

会場

川村記念美術館

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「工芸の技と美」展

概要

第8展示室にて。

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3D: 工芸品

スケジュール

2010-07-24 - 2010-10-11

入場料

一般300円、大高生150円、小中学生無料

会場

千葉県立美術館

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谷内六郎 「週刊新潮 表紙絵展 1973」

概要

谷内六郎館では〈週刊新潮 表紙絵〉を創刊号から順に、所蔵するすべての原画を展示いたします。今会期は、1973(昭和48)年に発表された表紙絵原画をとりあげます。今から37 年前の表紙絵には、子どもたちの楽しげな姿や温かな家族の情景といった「懐かしいあの頃の風景」とともに都市化の進む郊外の様子も描かれています。移りゆく時代を見守る谷内六郎のまなざしを、52点の作品を通してご覧頂きます。

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2D: イラスト

スケジュール

2010-07-03 - 2010-09-26

入場料

[常設展]一般 300円、大学・高校生・シニア(65歳以上) 200円 [企画展]展覧会による。

会場

横須賀美術館

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「スウィンギン・ロンドン 50’s—60’s」展

概要

1950—60年代のイギリス。ファッションや工業製品がティーンエイジャーの手に届くようになると新しい都市文化が誕生します。ビートルズがアイドルとなり、モッズ・ルックやミニスカートの若者が、ベスパやミニに乗って街を駆け抜ける時代。 この展覧会では、ファッション、インダストリアル・デザイン、音楽などを通じて、当時のライフスタイルを検証します。ヤードバーズ、レッド・ツェッペリンのギタリストとして著名なジミー・ペイジ氏から、当時使用していたエレキギターやステージ衣装が出品され、日本初公開となることも本展の大きな見所のひとつです。

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3D: ファッション3D: プロダクト3D: その他

スケジュール

2010-07-10 - 2010-09-12

入場料

MOMASコレクション: 一般 200円、大学生・高校生 100円 企画展は展示により異なる。

会場

埼玉県立近代美術館

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「MOMASコレクション 第2期」展

概要

「光と風の贈り物」  光そのもの、風そのものを定かにみることはできませんが、美術家たちはさまざまな手法で、この光と風の贈り物を受け止めてきました。 「天空の彼方へ」  月や星空、宇宙などをテーマとしたさまざまなジャンルの作品を通して、天空をめぐる旅をお楽しみください。 「美術館物語:すわってみる・さわってみる」  椅子の美術館として知られるMOMAS。すわって・さわって、そのエッセンスをお楽しみいただくとともに、収集の発端と経緯を振り返ります。 「陶芸の前衛運動から」  陶芸の分野で革新的な造形表現を切り開いた八木一夫らの作品と、その活動の一端を紹介します。

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3D: 家具3D: 工芸品

スケジュール

2010-07-17 - 2010-10-17

入場料

MOMASコレクション: 一般 200円、大学生・高校生 100円 企画展は展示により異なる。

会場

埼玉県立近代美術館

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「静岡県芸術祭」展

概要

静岡県芸術祭は、広く県民に芸術作品の発表や鑑賞する機会を提供し、芸術文化を愛好する気運を高め、静岡県の文化の向上発展を図ることを目的として開催しています。

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2D: 絵画3D: 彫刻・立体

スケジュール

2010-08-31 - 2010-09-12

入場料

会場

静岡県立美術館

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「第二回 コレクション展」

概要

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2D: 絵画2D: 版画3D: 彫刻・立体

スケジュール

2010-07-11 - 2011-01-10

入場料

[常設展] 一般 310円、大学生・高校生 210円、中学生・小学生 100円 [企画展]イベントによる。

会場

宇都宮美術館

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「アモルフの森へ-死を想え、あたかも永久に生きるかのように振舞う者たち」展

概要

水戸市近辺に在住する三人の画家による展覧会。三人は同世代であり長いキャリアを持つが、特にここ数年  作品の充実ぶりがめさましい作家たちである。この展覧会のキーワードは「不定形(アモルフ)」。それぞれの画面に描かれた色と形が不定形でありながら観るものに迫る強い表情を持っていること。そして、その画面が観るものの内に引き起こすであろう深い情動もまた不定形なものであること。このふたつの側面に現れる「不定形」は、三人の作品に共通する要素である。この展覧会では、三人の作品を併置することにより、それぞれの作品における「不定形」の差異と特徴を浮かびあがらせたい。 企画協力:寺門寿明/水戸市立博物館

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2D: 絵画

スケジュール

2010-09-07 - 2010-09-19

入場料

無料

会場

アートワークスギャラリー

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「ネオ ニューウェーブ パート1」展

概要

この度island では、Part1(2010年9月3日-26日)とPart2(2010年12月3日-26日)に分かれ、若手作家12 人によるグループ展『Neo New Wave』を開催する運びとなりました。 テレビや新聞、雑誌等の従来メディアが権力を失ってきている今、情報または価値観は自らの手で検証し模索し、獲得していく時代になりました。 彼らの表現は、既存の価値観に委ねられない、またはそのシーンに迎合すること自体に興味がないとも言える程に実直で、且つ強かです。安直に物語に繋げることなく、納得するまで経験し続けるそのスタンスは必ずや私達の目的に応答し、何らかの展望を示唆する「実践者」となってくれるに違いありません。 本質を追求しようとする姿勢、または自分の欲求に素直であろうとする行為が新しい時代の価値観を構築していくのではないでしょうか。

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3D: インスタレーションその他: パーティー

スケジュール

2010-09-03 - 2010-09-26

入場料

無料

会場

アイランド

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群馬青年ビエンナーレ2010

概要

「群馬青年ビエンナーレ」は、16歳から29歳までの若い世代を対象とした、全国公募の展覧会です。開館以来の長い歴史をもつ「群馬青年美術展」を引き継ぎ、1991年以来隔年で開催されています。第10回となる今回は、792人(組)から1,119点の応募があり、一次(書類)審査では156人(組)の161点が通過しました。7月中旬におこなわれた二次(作品)審査の結果、52人53点が入選を果たし、その中から、大賞1点、ガトーフェスタ ハラダ賞1点、優秀賞1点、奨励賞5点が選ばれています。 大賞を受賞した小野さおりの「モノガタリノアト」は、2枚組の絵画作品です。自らの想念に現れる物語性を帯びたシンボリックな形象を力強い線でとらえ、細かい装飾の描かれた深海を思わせる背景の中に配置しています。入賞・入選作品は、広大なスペースを誇る当館の「現代美術棟」に展示されます。これからさらなる飛躍を目指す若いアーティストたちの、新鮮で、可能性に満ちた表現を、どうぞご覧ください。 展示室3・4・5にて。 [画像: 小野さおり「モノガタリノアト」油彩・カンヴァス(2点組のうち1点)]

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2D: 絵画3D: 彫刻・立体

スケジュール

2010-07-31 - 2010-10-11

入場料

無料

会場

群馬県立近代美術館

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「Masks−仮の面」展

概要

信仰や土俗的な行事の場など、仮面は人を日常から非日常へと連れ出す役割を果たしてきました。仮面を被ることで、そこに表された別の人格へと一時変貌し、それに接することで、周囲の人々も日常にあって異界へと誘われる。その緊迫感が、人を惹き付けてやまない仮面の魅力なのではないでしょうか。この展覧会では、日本およびアジア、アフリカの仮面を一堂にご覧いただきます。 [画像:「仮面”キフェベ”」コンゴ民主共和国(ソンゲ族仮面、静岡市立芹沢銈介美術館所蔵]

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3D: 工芸品

スケジュール

2010-09-04 - 2010-10-17

入場料

会場

足利立美術館

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片岡昌 「− 超次元アートと『ひょうたん島』−」

概要

片岡昌は『ひょっこりひょうたん島』(NHK、1964年〜69年)の劇人形作家としても知られる、多才なアーティストです。1950年から川崎市にある人形劇団ひとみ座で人形を制作する傍ら、アーティストとして様々な立体や平面の作品を制作し、1976年以降活発にギャラリーでの個展やグループ展、美術館の企画展に出品し、作品を発表してきました。非常に多作な作家でもあり、その作風の幅の広さは類を見ない程です。自由でユーモラスな作風でありながら、二次元と三次元を自由に行き来し超次元的とすら言える作品を多数生み出し、現在も意欲的に創作活動を行っています。 片岡は美術教育を受けずに、独学で劇人形作家として創作活動を始めました。そのため、美術界の潮流とは一線を画し、芸術運動や流派に所属することなく、自由な発想で創作活動を行ってきました。劇人形作家として創作活動を開始したという出自は、純粋芸術を上位に据える美術業界における彼の立ち位置を辺境的なものにしてきたともいえるでしょう。しかしながら、視覚現象としての人々の意識や無意識への影響力を考えれば、テレビというポピュラーなメディアで『ひょっこりひょうたん島』というヒット作を手がけた、片岡の存在の大きさを無視する事はできません。彼自身、創作活動の中で、劇人形制作と立体や平面の作品を制作する事に特別の区別はしておらず、それ故無所属であるがゆえの、自由に満ちた豊かな作品群を生み出す事ができたのでしょう。 今回の展示では多くの人に愛される劇人形作家という側面と同時に、鑑賞者を驚かせる数々の芸術作品を創作してきた片岡昌の包括的な創作活動を俯瞰します。

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2D: 絵画3D: 彫刻・立体

スケジュール

2010-07-01 - 2010-10-05

入場料

一般900円, 大高生700円, 中小生500円

会場

池田20世紀美術館

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「開館15周年記念 特別展 田中一村 新たなる全貌」

概要

田中一村(1908-77)は、栃木に生まれ、千葉市に20年住み、奄美大島へ渡って亜熱帯の植物や鳥などを題材にした日本画を描き、生前それらの作品を公表する機会もなく無名のまま没した画家です。没後の1980年代、テレビの美術番組での紹介が空前の反響を呼び全国に知られるようになりました。本展は、一村ゆかりの地にある美術館が共同で本格的に取り組む初めての回顧展で、近年の調査で新たに発見された資料を多数含む約250点の出品作品による、過去最大規模の展観となります。これまで生涯の軌跡を中心に語られていた一村の作品世界を検証し、画家としての実像を明らかにしようとするものです。

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2D: 絵画2D: デッサン

スケジュール

2010-08-21 - 2010-09-26

入場料

一般 1000円 大学・高校生 700円 小・中学生無料

会場

千葉市美術館

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李允碩 + 鄭國澤 + 金敏億 展

概要

李允碩(リー・ユンソク)、鄭國澤(ジョン・グーテク)、金敏億(キム・ミンオク)は韓国出身の彫刻家たちであり、主にステンレスの彫刻作品を発表しています。主に、ステンレスの素材を用いる韓国の彫刻家3人がメタルアートミュージアムの屋内、屋外で2か月間、それぞれのテーマで、個展形式の展覧会を行います。 今回の展覧会を通し、人間の群像、抽象、設置など同じ素材でありながら、多様な展開をご覧いただき、現在の韓国の金属彫刻を紹介することができることを期待しております。

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3D: 彫刻・立体

スケジュール

2010-08-14 - 2010-10-17

入場料

一般 500円, 中学生以下 300円

会場

メタルアートミュージアム光の谷

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「遭遇、カオスにて」展

概要

今回の「遭遇」展は、今日の現代美術とかつての現代美術とが遭遇し、その現場に観る方にも遭遇していただくための展覧会です。洋の東西、時代を越えて、世界有数の当館の現代美術コレクションと、展示する機会のない「大黒天立像」(重文)、「鉄佛餉鉢」(重文)、「九品曼荼羅」等の作品が遭遇する、混沌(カオス)とした空間を、観客の皆様に体験していただきたいと思います。 館内での特別企画として、9月4日(土)「伝統と現代美術との遭遇を楽しむ」お茶会を予定しています。

メディア

3D: 工芸品3D: 陶芸

スケジュール

2010-07-09 - 2010-10-03

入場料

一般1000円, 大高生700円, 中小生300円

会場

セゾン現代美術館

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岩田健 + 西耕三郎 + 黒澤正 展

概要

長年、川口市の美術振興に深く寄与し、その礎を築いてきた「川口市美術家協会(昭和48年設立)」。本展では、会の沿革を通し歴代会長の業績を紹介します。

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2D: 絵画3D: 彫刻・立体

スケジュール

2010-09-07 - 2010-09-20

入場料

会場

川口市立アートギャラリー・アトリア

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津田信夫 展

概要

佐倉藩医の家に生まれた津田信夫は、東京美術学校で鋳金を学んだ後、香取秀真と並んで日本近代工芸の中心的存在として活躍しました。津田信夫の初めての回顧展となる本展では、津田の作品のうち所在の明らかなものを可能な限り展覧し、津田が試みた「日本的な工芸」について紹介します。また、動物をモチーフにした作品も多く、多彩なワークショップとあわせ、子どもも楽しめる展覧会となっています。 ■記念講演会 ①1930年代の工芸―津田信夫を中心に 8月22日(日)午後2時~ 美術館4階ホール 講師:樋田豊次郎氏(秋田公立美術工芸短期大学学長) ②津田信夫、「日本的な工芸」への試み 9月12日(日)午後2時~ 美術館4階ホール 講師:前川公秀(佐倉市立美術館館長) (① ・②とも)参加無料  定員:先着90名 申込:電話・FAX・Eメールにて希望する講演会と氏名・連絡先電話番号・参加希望人数を講演会係へ。 ■佐倉学講座 「佐倉学・津田信夫」 佐倉ゆかりの津田の出自と活動を紹介。 8月29日(日)午後2時~ 美術館4階ホール 講師:土佐博文(佐倉市総務課市史編さん担当)、 木邨かおり(佐倉市立美術館学芸員) 参加無料、申込不要 ■ギャラリー・トーク 学芸員による展覧会解説。 8月14日(土)、9月5日(日)、9月20日(月・祝)午後2時~ 申込不要。ただし、観覧券が必要 ■ミュージアム・コンサート 県立佐倉高等学校音楽部アカペラコンサート 津田信夫の後輩にあたる県立佐倉高校の生徒による、合唱のコンサート。 8月7日(土)午後2時~ 1階ロビー 参加無料、申込不要 ■ワークショップ 市民ボランティアの企画・運営による大人も子供も展覧会が楽しくなる仕掛がもりだくさんのワークショップ。 ※ワークショップ応募方法:電話・ファクス・Eメールで、①希望するイベント②希望時間③氏名④年齢⑤連絡先⑥希望人数を、「佐倉市立美術館ワークショップ係」宛にご連絡ください。 ●さわって、つくって動物園 美術館中庭が、いちにち動物園に。小動物とふれあいながら、スケッチしたり、粘土で作品を作ってみよう。 8月21日(土)14:00~ 美術館中庭 対象:限定なし 定員:20人 参加無料 要申込 ●モールドから作るオリジナルキャンドル 津田信夫の作品制作を疑似体験。原型作りから始め、金属の代わりに蝋を使って、型(モールド)に流し込んでオリジナルキャンドルを作ります。 8月28日(土)①10:30~ ②14:00~ 1階ロビー 対象:小学生以上 定員:各回12人 参加無料 要申込 ●チョコっと鋳造 津田信夫がもちいた技法は、熱して溶かした金属を型に流し込む「鋳金」。チョコレートを金属に見立てて、型で造形する楽しさを体験します。初級編は市販の型に流し込み、上級編はオリジナルの型作りから体験。 初級編 9月4日(土) 対象:小学生のみ 定員:各回50人(当日先着順) 上級編 9月18日(土) 対象:中学生~一般対象 定員:各回12人 各①10:30~ ②14:00~ 1階ロビー 参加無料 ②は要申込 ●常設ワークショップスペース 折り紙で動物を作ったり、粘土を使って型取りをしたり、津田作品のイラストでぬり絵をしたり、鋳金で作られた日用品を鳴らしてみたり… 会期中いつでも、遊びながら津田作品の世界を感じられるスペースを設置。 会期中毎日開催 1階エントランスホール 参加無料 申込不要 [画像:津田信夫「六難無敵(白熊置物)」昭和19年、東京国立博物館蔵]

メディア

3D: 彫刻・立体その他: トーク・イベント

スケジュール

2010-08-07 - 2010-09-23

入場料

一般 800円、大学生・高校生 600円、中・小学生 400円、小学生未満無料

会場

佐倉市立美術館

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「イノセンス −いのちに向き合うアート」展

概要

正規の美術教育を受けたわけでもないのに、ただ自分の内なる衝動に従って、まったく独創的な造形芸術を生み出す人たちがいます。かれらは、知的障がいや、心の病を患い、孤独な、社会不適応を抱えた人たちであったりしますが、その創り出す世界は独特の魅力を放ち、見る者に深い衝撃を与えます。こうしたハンディキャップを抱えた人たちや、独学で絵を描き始めた人のアートの中には、わたしたちの心をとらえて離さない純粋な魅力を湛えているものがあるのです。本展では、障がいのある方や独学の画家の作品を紹介するとともに、障がいを抱える人のアートに興味を持って積極的に関わるアーティストや、いのちに向き合う表現を志向して制作する現代のアーティストたちの作品も区別することなくともに展示し、芸術の本質や役割を問い直してみる機会にしたいと思います。これらの作品を鑑賞するなかで、生きることの意味を再考するとともに、社会の中に根ざしたアートの役割を、いきいきと実感することができるでしょう。38作家、約200点で展観いたします。 [画像: 上:草間彌生「愛はとこしえ」より「生命讃歌[BOZA]」(2005年) copyright the artist courtesy of Ota Fine Arts, Tokyo / Yayoi Kusama Studio Inc. 左下: 奈良美智「舌だし富士壷」(2010年) ©Yoshitomo Nara photo: KIOKU Keizo Courtesy Tomio Koyama Gallery]

メディア

2D: 絵画3D: 彫刻・立体

スケジュール

2010-07-17 - 2010-09-20

入場料

常設展 一般 250円、大高生 120円、中学生以下無料

会場

栃木県立美術館

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「川を見る、観る、視る、診る、看る、みる、ミル。」展

概要

川口市内を走る全長5.8kmの旧芝川(新芝川という流路が造られ芝川から名前が変わる)。洪水対策のため両端を水門で閉じてしまい、ほぼ流れがなくなってしまった都市の閉鎖河川です。異臭を放つ川でありながら、急激な都市人口の流入に両岸はマンションが立ち並び、人の営みと自然の水の流れが同居する場所となっています。自然と共に生きる都市となるのか、それとも拒絶するのか。地球規模での環境問題を考えるとき、旧芝川はその「縮図」と言えるのではないでしょうか。私たちはどのような立ち位置で旧芝川を「みる」のか。 見る、観る、視る、診る、看る、みる、ミル。流れがほとんどない旧芝川の水面は皮肉にも周りの景色を奇麗に映し出します。観覧する人たちを含めた参加者たちは旧芝川に何を「みる」のか。様々な表現を通じて考えていきます。

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2D: 写真

スケジュール

2010-09-04 - 2010-09-13

入場料

無料

会場

Kawaguchi Art Factory

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「小さなルーブル」展

概要

本展示会は、美の殿堂ルーヴル美術館の「光と影」をテーマに、城塞から宮殿、そして美術館へと変貌を遂げた同館の800年の歴史に迫るものです。三鷹の森ジブリ美術館と日本を代表する映画美術監督の種田陽平氏が、独自の視点で創りだす驚くような空間は、子供達だけでなく、多くの大人も魅了されるに違いありません。

メディア

2D: 絵画

スケジュール

2010-04-14 - 2010-10-24

入場料

会場

メルシャン軽井沢美術館

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「常設展示室 常設展Ⅱ 2010 夏」展

概要

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2D: 絵画2D: デッサン3D: 彫刻・立体

スケジュール

2010-06-01 - 2010-09-12

入場料

常設展 一般500円、大・高生210円、中・小生100円 特別展 一般1000円、大・高生500円、中・小生260円 特別展は観覧料等変更になる場合あり

会場

山梨県立美術館

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「浅井忠・フォンタネージとバルビゾン派」展

概要

千葉県ゆかりで近代洋画の先駆者浅井忠と、その師フォンタネージやバルビゾン派の作品を紹介します。 第2展示室にて。

メディア

2D: 絵画

スケジュール

2010-01-30 - 2010-10-11

入場料

一般300円、大高生150円、小中学生無料

会場

千葉県立美術館

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「美術館に行こう! ディック・ブルーナに学ぶモダン・アートの楽しみ方」展

概要

ディック・ブルーナの絵本の主人公ミッフィー(うさこちゃん)が家族と美術館に出かける物語を切り口に、楽しく美術に触れ、体験する展覧会です。第1部では当館の名品をミッフィーと一緒にわかりやすく紹介します。第2部では作者ブルーナの仕事・作品と制作に触れ、第3部ではその手法による制作を体験することができます。 [画像: Dick Bruna © Mercis bv 1953-2010]

メディア

2D: イラスト2D: 絵画

スケジュール

2010-07-17 - 2010-09-12

入場料

会場

茨城県近代美術館

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「日独交流150周年記念展 Washi Made in Germany」

概要

ドイツー日本交流150周年の節目の年を迎え、ドイツと日本を結ぶ『紙』という媒体をテーマに、東京仙川の東京アートミュージアムにて展覧会を開催させて頂く運びとなりました。この展覧会は、ベルリンにて紙漉職人として、また自ら作家として活動を続けるガンゴルフ・ウルブリヒトの工房に集うアーティストが一同に会した、初めての機会です。紙という素材の伝統的という先入観にとらわれない、紙をめぐる作品約20点を展示いたします。展覧会に先駆け、下記日程にてオープニングレセプションを開催いたします。日本とドイツ、また参加作家と鑑賞者の交流の場になればよいと考えています。お時間が許されるようでしたら、ぜひお気軽にお立ち寄り下さい。安藤忠雄氏の手による素敵な空間で、皆様にお会いできますことを楽しみに、心よりお待ち申しております。

メディア

3D: 工芸品その他: パーティー

スケジュール

2010-09-04 - 2010-12-26

入場料

無料

会場

東京アートミュージアム

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「キッズワンダーランド『ミッフィーはどこ?』」展

概要

彫刻の森美術館マルチホールにて、キッズワンダーランド 『ミッフィーはどこ?』を開催します。「ミッフィーはどこ?」を テーマに絵本のような会場で、ミッフィーとかくれんぼ遊びをしたり、絵本の雨のシーンに入り込んだり、絵本を読みながら休憩したり、ミッフィーとミッフィーの作者ディック・ブルー ナの魅力を探る楽しさいっぱいの体験型展覧会です。この楽し い空間はメディア・アート・ユニットplaplax と、インナー ランドスケープで注目される建築ユニット・point のコラボ レーションによって実現されました。アートと遊びが融合し た、大人も子どももみんなで楽しめる内容です。さあ、みんなでミッフィーを見つけにいきましょう! ミッフィーはどこ? [画像: Illustrations Dick Bruna © copyright Mercis bv,(1953年-2010年) www.miffy.com]

メディア

2D: イラスト

スケジュール

2010-07-02 - 2011-04-03

入場料

一般 1600円, 65歳以上 1100円, 大高生 1100円, 中小生 800円

会場

箱根彫刻の森美術館

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「第16回清明21美術協会展」

概要

メディア

2D: 絵画

スケジュール

2010-09-07 - 2010-09-12

入場料

会場

茨城県つくば美術館

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「フェリックス・ティオリエ-いまよみがえる19世紀末ピクトリアリズムの写真家-」展

概要

フランスの地方都市サン=テティエンヌに生まれたフェリックス・ティオリエ(1842-1914)は、リボン製造業で成功をおさめたのち、1879年に37歳の若さで引退、残りの人生を考古学と写真にささげました。彼は、優れた写真家であると同時に、19世紀末にヨーロッパで展開された「ピクトリアリズム」や「自然主義」の芸術運動を代表する作家のひとりでもあります。コローやアルピニー、ドービニー、ラヴィエなど、当時バルビゾンを中心に活躍していた画家たちとも交流を持っていた彼は、画家たちの作品から着想を得た写真を多く残しています。ティオリエの写真は長らくその存在を忘れられていましたが、1980年代に子孫によって紹介されることにより、次第にその評価が高まっています。 今回の展覧会では、遺族らが所有する初期のカラー写真であるオートクロームや貴重なヴィンテージ・プリント約200点を紹介します。深い情緒と郷愁をたたえたティオリエの写真をご堪能ください。 講演会 「フェリックス・ティオリエの人生と写真」 講師 賀川恭子(当館学芸員) 日時 9月19日(日) 午後2時30分から 会場 総合実習室(申し込み不要、聴講無料) 担当学芸員のギャラリー・トーク(全2回) 日時 9月4日(土)、10月2日(土)     午後2時から 場所 南館・特別展示室     (申し込み不要、本展チケットが必要) 大人のための美術講座 展覧会の見所について担当学芸員が説明します。ギャラリートークの前のちょっとお得な講座です。 日時 10月2日(土) 午後1時~1時30分 会場 総合実習室(申し込み不要、聴講無料) 記念映画会 「レ・フィルム・リュミエール」(上映時間:約3時間) 日時 9月20日(月・祝)・9月25日(土)     午後1時30分から 会場 総合実習室(申し込み不要、聴講無料) 創作教室 「ピンホールカメラをつくろう」 対象 小学生以上 日時 9月23日(木・祝)午前10:00~午後3:30 場所 ワークショップ室(定員20人程度) 申し込み期間 9月4日~16日 参加費500円程度。昼食をご持参ください。 キッズ・プログラム ●あつまれ!びじゅつ探検隊 対象 小学4~6年生(保護者の参加可) 日時 9月25日(土)午前10時~11時30分 申し込み期間 9月11日~18日 ●親と子のアートレクチャー 対象 小学1~3年生とその保護者 日時 10月9日(土)午前10時~11時30分 申し込み期間 9月25日~10月2日 ※キッズ・プログラムと創作教室の申し込みについて キッズ・プログラムと創作教室の申し込みについて 往復はがき、またはFaxでお申し込みください。 【はがきの往信面・Fax】①参加希望講座名②郵便番号・住所③氏名(ふりがな)・年齢(学校名・学年)④電話番号(Fax番号)⑤参加される保護者名 【はがきの返信面】郵便番号・住所・氏名を必ず記入してください。 ※FAXで返信を受け取れない方は往復はがきでお申し込みください。 【申し込み先】 〒400-0065 山梨県甲府市貢川1-4-27 山梨県立美術館「キッズ・プログラム」「創作教室」係 Fax. 055-228-3418 [画像:フェリックス・ティオリエ「ヴェリエールの農場」(1880~1910)]

メディア

2D: 写真

スケジュール

2010-09-04 - 2010-10-17

入場料

常設展 一般500円、大・高生210円、中・小生100円 特別展 一般1000円、大・高生500円、中・小生260円 特別展は観覧料等変更になる場合あり

会場

山梨県立美術館

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