横山大観記念館 常設展

概要

横山大観の作品、習作、スケッチ帖、大観絵付けの陶磁器、デザイン した着物、遺品、 大観と交流のあった近代作家の絵画、彫刻、書簡、大観が 収集した陶磁器、竹工芸品、骨董など。 展示作品は3ヶ月ごとに替えております。梅雨・夏季・冬季は長期休館致します。台風や大雪の日に、臨時休館することがございます。

メディア

2D: 絵画2D: ドローイング3D: 陶芸

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

一般 800円、高校生・中学生 650円、小学生 300円、障害者手帳提示 650円

会場

横山大観記念館

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国立西洋美術館 常設展

概要

*国立西洋美術館は新型コロナウイルス感染症感染防止のため、2月29日(土)から臨時休館しておりましたが、首都圏の緊急事態宣言が解除されたことから、6月18日(木)より全館を再開し、常設展を開催いたします。 国立西洋美術館は、松方コレクションが核となって1959年に設立した、西洋の美術作品を専門とする美術館です。中世末期から20世紀初頭にかけての西洋絵画と、ロダンを中心とするフランス近代彫刻を本館、新館、前庭で年間を通じて展示しています。

メディア

2D: 絵画2D: ドローイング2D: 版画3D: 彫刻・立体

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

[常設展] 一般 500円、大学生 250円、高校生以下・65歳以上・障害者手帳提示とその介護者1名 無料、企画展はイベントにより異なる

会場

国立西洋美術館

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箱根 彫刻の森美術館 常設屋外展示

概要

*彫刻の森美術館は、政府などの感染拡大予防ガイドラインを踏まえ十分な措置を講じた上で、6月8日(月)より再開館します。 20世紀を代表する世界的な巨匠、ロダン、マイヨール、ブールデル、ミロ、ヘンリー・ムーアや、国内の代表的な作家達の野外彫刻を中心に、ピカソ館を含めて約400点余りを常設展示しています。 ピカソ館をはじめとして、本館ギャラリー、アートホール、絵画館など室内展示場も充実しており、近代、現代の彫刻をはじめ印象派から現代までの絵画など、幅広く所蔵しています。 箱根の四季の自然と彫刻のハーモニーが、身も心もリラックスさせてくれます。

メディア

3D: 彫刻・立体3D: インスタレーション

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

一般 1600円、大学生・高校生 1200円、中学生・小学生 800円

会場

箱根彫刻の森美術館

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常設所蔵作品展

概要

*池田20世紀美術館は新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、4月18日(土)から5月17日(日)まで臨時休館いたします。5月18日(月)より開館いたします。 20世紀に制作された絵画・彫刻で《人間》をテーマとするものを中心に1210点収蔵しています。内訳は、ルノワール、ボナール、ピカソ、マチス、レジェ、シャガール、ココシュカ、ミロ、ダリ、デ・クーニング等、外国巨匠の大作、秀作540点、日本の異色作家の力作670点です。常陳作品は130~200点、3ヶ月に1回展示替えと特別企画展を行います。

メディア

2D: 絵画3D: 彫刻・立体

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

一般 1000円、高校生 700円、中学生・小学生 500円

会場

池田20世紀美術館

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Metal Art Museum Hikarinotani 常設展示

概要

千葉県の北総地方の出身であり生まれた年もほぼ一緒でありながら,伝統を重んじた『香取秀真(かとり ほつま)』と,革新を唱えた『津田信夫(つだ しのぶ)』の対照的な作家活動をした2人の鋳金作家の作品と,大正から昭和にかけての金属工芸作家の作品を,3か月ごとに替えながら1階の2つの展示室にて常設展示いたします。

メディア

3D: 彫刻・立体3D: インスタレーション3D: 工芸

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

一般 500円、中学生以下 300円

会場

メタルアートミュージアム光の谷

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茨城県近代美術館所蔵作品展

概要

*新型コロナウイルス感染症拡大防止のため当館では臨時休館を5月10日(日)まで延長(5月11日は定休日)しておりますが,感染防止対策を講じた上で5月12日(火)から開館いたします。 当館では、3900件を超える所蔵作品を、年に数回の展示替によってご覧いただいています。また、展示作品の見方や楽しみ方など、分かりやすくお伝えするギャラリートークも行っています。実施日をご確認の上、どうぞご参加ください。

メディア

2D: 絵画

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

[常設展] 一般 320円、大学生・高校生 240円、中学生・小学生 180円、70歳以上 160円、企画展はイベントにより異なる

会場

茨城県近代美術館

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岡倉天心記念室展示

概要

大観・観山・春草・武山ら天心の指導を受けた五浦ゆかりの画家たちの作品を紹介。(年6回展示替)

メディア

2D: 絵画

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

一般180円、大・高生110円、中・小学生80円

会場

茨城県天心記念五浦美術館

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「NFAJコレクションでみる 日本映画の歴史」展

概要

*国立映画アーカイブでは、3月より進めておりました京橋本館の一部改装工事の中断により休館を継続しておりますが、現在は工事も再開し、館内整備の目処も立ちましたため、2020年7月7日(火)より開館の運びとなりましたことをお知らせいたします。 映画フィルムと並んで、国立映画アーカイブの収集活動のもう一つの柱であるノンフィルム資料は、年を追うごとに充実の度を深めています。現在では58,000枚のポスター、705,000枚のスチル写真、46,000冊の映画図書のほか、雑誌・撮影台本・撮影機・映写機・映画人の個人資料・映画館プログラムなどの莫大な資料を有するに至りました。また、映画専用の展示室がオープンした2002年以来、フィルムセンター(当時)はこうした資料の中でも特に貴重なものを「展覧会 映画遺産」として公開し、過去の映画の発掘や復元の成果を紹介しながら日本の映画保存運動の軌跡を振り返りました。そして、こうしたフィルム・アーカイブ活動の積み重ねによって実現した常設展示が、この「NFAJコレクションでみる 日本映画の歴史」です。時代ごとの珍しいコレクションを一堂に集めて展示することで、映画人・撮影所・技術革新・ジャンル・広報宣伝・映画政策といったさまざまな側面から日本映画の歴史的な流れをたどることができます。さらに、アニメーション映画のコーナーを設置したのも新たな試みです。 会場: 7F 展示室

メディア

スクリーン: 映像・映画

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

一般 250円、大学生 130円、高校生以下・シニア・障害者手帳提示とその介護者1名 無料

会場

国立映画アーカイブ

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ジム・オコネル 「歌舞伎町」

概要

この展覧会では、ジム・オコネルが2006年に撮影した東京の風俗街の写真が10枚展示されます。歌舞伎町で働いている男女、飲み騒ぐ人、通りがかりの人たちの姿が映し出されています。 会場: 亜楽

メディア

2D: 写真

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

800円 (カバーチャージ)

会場

新宿ゴールデン街

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収蔵品展

概要

村内美術館のコレクションは、バルビゾン派を中心とする19世紀自然派の画家たちの作品を中心に、印象派、エコール・ド・パリから現代までのフランス絵画、彫刻で成り立っています。作品は常設展示で、展示替えはほとんど行いませんので、観たい作品をいつ来てもご覧いただけます。 [画像: ジャン・フランソワ・ミレー 「鏡の前のアントワネット・エベール」(1844-45) 油彩・カンヴァス 98.0 × 78.0cm]

メディア

2D: 絵画

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

一般 600円、大学生・高校生 400円、中学生・小学生 300円

会場

村内美術館

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冨井大裕 「企画展=収蔵展」

概要

彫刻家・冨井大裕が「もりや学びの里」B館の館内にて作品を発表します。彼の作品はどれも既製品を彫刻として捉え直すものです。私たちが普段見なれている物たちは、それがもつ使用価値を取り除かれ、あたらしい構成と外観が与えられます。彼の創作は、その展示価値の付与行為におけるささやかで、思いがけない手つきと仕草のなかにあるのです。アーカス・スタジオのある「もりや学びの里」は音楽室、調理室、創作工芸室などがあり、日常的に様々な目的で市民に利用されています。そこに設置された彼の「さりげない」作品たちは、鑑賞するという大げさな行為ではなく、ごく自然に人々の目に触れ、新鮮な驚きを喚起するものとなります。 これらの作品は全て新作でありながら、同時にパーマネント・コレクションとなり設置されたその場に置かれつづけます。この展覧会に会期はありません。その最初の日である2008年3月22日より、作品が朽ちるその日まで展覧会は公開されつづけます。 オープニングパーティー: 3月22日(土)18:30〜 at ARCUS Studio 要事前連絡(tel/fax: 0297-46-2600)

メディア

3D: インスタレーション参加型: パーティー

スケジュール

2008-03-22 - 0000-00-00

入場料

無料

会場

アーカススタジオ

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「インスタレーション屋外常設展」

概要

*新型コロナウイルス感染症拡大防止のため2020年5月15日(金)まで臨時休館しておりましたが、感染防止対策を講じ、2020年5月16日(土)より再開館いたします。 オラファー・エリアソン「Sunspace for Shibukawa」、イ・ブル「A Fragmentary Anatomy of Every Setting Sun」、ジャン=ミシェル・オトニェル「Kokoro」を常設作品として屋外で公開しています。

メディア

3D: 彫刻・立体3D: インスタレーション

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

一般 1100円、大学生・高校生 700円、中学生・小学生 500円(ハラ ミュージアム アーク・伊香保グリーン牧場セット券:一般 1800円、大学生・高校生 1500円、中学生 1400円、小学生 900円)その他詳細は公式ホームページよりご確認下さい。

会場

ハラ ミュージアム アーク(群馬)

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淺井裕介 「植物になった白線@代々木公園」

概要

「植物になった白線@代々木公園」は、皆様のご協力のおかげで10月8日に完成いたしました。24時間ご見学いただけます。お近くにお越しの際には、どうぞお立ち寄りください。 平成22年に新しくなった代々木公園の顔・原宿門エントランス。緑あふれる憩いの場を、アーティストの淺井裕介がワークショップで楽しい空間にするアート作品をつくりました。2011年9月〜10月に、ワークショップ参加者と淺井さん、制作スタッフ「白線隊」の手により公開制作された作品の常設展示です。 [画像: Keizo Kioku]

メディア

2D: 絵画

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

無料

会場

代々木公園

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「アナグラのうた - 消えた博士と残された装置 - 」展

概要

*新型コロナウイルス感染症に関する国の緊急事態宣言が解除されたことを受け、6月3日(水)から再開館いたします。入館は事前予約制となります。 「アナグラ」は、「空間情報科学」の研究が行われていた場所でした。人々の情報を共有し、そのつながりを人類の力にするための研究所です。このアナグラで、博士たちは、21世紀初頭の空間情報科学を参考に5つの重要な技術を発見し、2011年、5つの実験装置をつくりあげました。 それから1000年の時がたち──。このアナグラは、今、日本科学未来館の3階にあります。その世界を皆さんにご紹介しましょう。 「空間情報科学」。それは、私たちが暮らす実空間での人やモノのふるまいを計測し、その結果を計算して理解し合うことで、人々の暮らしを支援しようとする科学です。いうなれば世界のデジタルコピーをつくって、その中で次に起こることを予測して、あらかじめ、みんなが望む情報を用意したり、起こりやすい問題を回避しようという知恵です。人々から提供される情報が多ければ多いほど、その結果も充実した内容になります。「空間情報科学」が社会に浸透すると、世界が自分のことを知り、見守り、寄り添い、支えてくれるように感じるでしょう。

メディア

その他: メディアアートその他: パフォーマンス

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

一般 630円、18歳以下 210円、企画展はイベントにより異なる

会場

日本科学未来館

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「タイムスリップ! 古代オリエントの世界」

概要

古代オリエント世界は、およそ180万年前、最初に人類がこの地に足を踏み入れて以来、多様な文化や文明が生まれました。この悠久の歴史のなかで、現代を生きる私たちにもつながる人類史上重要な出来事が多く起こりました。 新石器時代にはじまる農耕牧畜、エジプトやメソポタミア、インダス河流域における都市文明の誕生、高度な金属技術、文字の発明、一神教という独特な宗教伝統の創造、広大な領域を支配する帝国の発達、ユーラシア大陸全体をつなぐ東西交流など、 世界の歴史をかんがえるとき、古代オリエントが人類の歴史に果たした役割は無視することができません。 本展示では、旧石器時代からイスラームが興るまでの長い歴史を対象に、考古遺物や美術を通じて、そうした歴史の一端を紹介しています。 会場: メイン展示室

メディア

3D: 彫刻・立体3D: 工芸

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

[常設展] 一般 600円、大学生・高校生 500円、中学生・小学生 200円、障害者手帳提示 半額、特別展はイベントにより異なる

会場

古代オリエント博物館

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「JINS ART PROJECT」

概要

新進気鋭のアーティスト・泉太郎氏が、JINSならではのコンセプトやアイデアが詰め込まれた店舗空間に「視覚とメガネの関係を表現する」という新しい着眼点で、斬新で大胆な2作品を生み出しました。今回泉氏の手によって制作された2作品は「吉祥寺ダイヤ街店」2Fの壁面に展示しており、ご来店いただいたお客さまはどなたでもご覧になれます。 [画像: 泉太郎「ウインクライオン」(2013)クレヨン、紙、木製パネル 83.5×153.7cm]

メディア

2D: 絵画

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

無料

会場

JINS 吉祥寺ダイヤ街店

地図

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「D.I.Y.DEPT.」

概要

カスタムペインターの倉科昌高氏と造形ユニットGELCHOPが、ホームセンターで売っている物を駆使して“Do It Yourself”(自分自身で作ろう)=「D.I.Y.」精神でカスタマイズしていく作品を制作。ショップやパブリックアートなどを手がける彼らの作品は、日常で見かける物をアート作品へと変えてしまいます。

メディア

3D: プロダクト

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

無料

会場

@ btf

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「アンドロイド - 人間って、なんだ? -」常設展

概要

*新型コロナウイルス感染症に関する国の緊急事態宣言が解除されたことを受け、6月3日(水)から再開館いたします。入館は事前予約制となります。 お披露目するのは、新規に開発された子供型アンドロイド「コドモロイド®」と成人女性型のアンドロイド「オトナロイド®」、そして人間の特徴を極限までそぎ落としてデザインされたアンドロイド「テレノイド®」の3体。世界最先端のアンドロイド(人間酷似型ロボット)を体験していただくことができます。「コドモロイド」は世界初のアンドロイド・アナウンサーとして、「オトナロイド」は未来館のアンドロイド・科学コミュニケーターとして、それぞれ人間の仕事に挑戦していきます。ロボットを通して改めて「人間」という存在を照らし出す場であるとともに、来場者がアンドロイドとの対話や操作の体験ができる、世界的にもユニークな展示となります。

メディア

その他: メディアアート

スケジュール

2014-06-25 - 0000-00-00

入場料

一般 630円、18歳以下 210円、企画展はイベントにより異なる

会場

日本科学未来館

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「増上寺宝物展」

概要

平成27年は、徳川家康公没後400年にあたります。その記念すべき年に、家康公によって徳川将軍家の菩提寺と定められ発展してきた増上寺では、本堂地下1階に宝物展示室を開設することになりました。展示の中心となるのは、英国ロイヤルコレクション所蔵の「台徳院殿霊廟模型」です。台徳院殿霊廟は二代秀忠公の御霊屋(おたまや)として、1632年(寛永9年)、三代将軍家光公によって境内南側に造営された壮大な建築群でした。徳川家霊廟の中で最も壮麗とされる日光東照宮のプロトタイプとなった霊廟で、1930年(昭和5年)に国宝に指定されましたが、1945年(昭和20年)5月の戦災により焼失してしまいました。この模型は、いまではモノクロ写真でしか往時の姿をしのぶことができない台徳院殿霊廟の主要部分が、10分の1のスケールで製作されたものです。1910年(明治43年)ロンドンで開催された日英博覧会に東京市の展示物として出品。博覧会終了後に英国王室へ贈呈され、ロイヤルコレクションの一つとなり、現在まで英国にて大切に保管されてきたのです。 会場: 大本山 増上寺 大殿地下1階「宝物展示室」(旧三縁ホール)

メディア

2D: ドローイング

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

一般 700円

会場

増上寺

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「未来逆算思考」 展

概要

*新型コロナウイルス感染症に関する国の緊急事態宣言が解除されたことを受け、6月3日(水)から再開館いたします。入館は事前予約制となります。 50年後、あなたの子孫たちはどんな地球に暮らしているのでしょう?理想の未来から、私たちが今からできることを考えてみましょう。50年後に暮らす子孫たちに、どんな地球を贈ることができるのか、ゲーム形式でアクティブに体験する展示です。私たちが暮らす豊かな地球を次世代に受け継いでいくために、なにをしたらよいのでしょうか?さまざまな課題を乗り越えながら、自分が選んだ理想の地球をゴールまで届ける体験を通して、理想の地球を実現していくために必要な科学技術やライフスタイルを考えてみましょう。理想の未来を描き、そこから逆算することで、私たちが今からするべきことが見えてきます。

メディア

その他: メディアアート

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

一般 630円、18歳以下 210円、企画展はイベントにより異なる

会場

日本科学未来館

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「建築博物誌/アーキテクトニカ」

概要

展示題目に込められた企図は、学術標本による「建築」概念の拡張です。縮体された模型世界から等倍の身体空間へ、造形された建築学資料から採集された民族学資料へ、これら「建築」概念の周囲に広がる汎界的な領野を、小石川分館の建築が抱き込むことになります。わたしたちの狙いは、事物を構成し、事象を統合する諸原理を「アーキテクチャ」の一語で括り、その俯瞰的な視座に立って、自然物から人工物まで、サイエンスからアートまで、横断的に結ぶことのできる「場」を、この施設に定位させることです。実際の展示はコーナーごとに、建築模型、東京大学建築、自然形態、空間標本、建築紀行、身体空間というテーマに分かれています。

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3D: 建築

スケジュール

2013-12-14 - 0000-00-00

入場料

無料

会場

東京大学総合研究博物館小石川分館

地図

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「常設展」

概要

「KIMIYO MISHIMA Installation:Work 1984-2014」 三島喜美代の1980年代からのインスタレーション作品を中心に、13点を960平米の巨大な空間に一堂に展観。新聞や雑誌、ダンボールの商標などをシルクスクリーンで転写した作品は、陶という素材を用いながらも、スケールの大きい作品に仕上がっている。約50年にわたる制作活動を経て、なお進化し続ける三島の作品に衝撃を受けるだろう。 会場: 1F 展示室A・展示場 「東横イン元麻布ギャラリー コレクション展」 展示場の螺旋階段を上がったキャットウォークでは、パプロ・ピカソと写真家のアンドレ・ヴィラール、そして、詩人のジャック・プレヴェールが共作した「Duirnes(昼間)」の写真作品の展示を行っています。 会場: 1F 展示場(キャットウォーク) 「Japanese Paper “Edo”Installation」 世界有数の浮世絵コレクションの中で最も美しく色鮮やかな作品が集まったボストン美術館のスポルディング・コレクション。美術館に寄贈される際の条件として同美術館から持ち出し、公開展示も禁止され90年間眠り続けている作品群の高精細データをもとに、様々な手法を用いて江戸の世界を現代に甦らせます。見たら人に話したくなる江戸の小ネタも満載。 会場: 3F 展示室B

メディア

2D: 写真2D: 版画3D: 彫刻・立体3D: 陶芸

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

無料

会場

ART FACTORY城南島

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宮島達男「Life (Ku-wall)-no.6」

概要

*新型コロナウイルス感染症に関する国の緊急事態宣言が解除されたことを受け、6月3日(水)から再開館いたします。入館は事前予約制となります。 零壱庵は、アート作品を通して、科学技術とともに変わり続ける人の認識や社会について考えるギャラリーです。デジタル数字のカウントの表現方法を用い、「生」と「死」というテーマに 30年以上向き合ってきた現代美術家宮島達男氏の作品「Life(Ku-wall)-no.6」を展示します。 デジタル数字のカウントにより、「死」を表現した作品。人工的な数字とアルゴリズムによる表現でありながら、まるで生きている「何か」が、生から死へと変化する様子を通して、鑑賞者に「生命」の本質を問いかけます。生命のように自己増殖的に変化し続けるアルゴリズムは、池上高志氏が制作。

メディア

その他: メディアアート

スケジュール

2018-06-20 - 0000-00-00

入場料

一般 630円、18歳以下 210円、企画展はイベントにより異なる

会場

日本科学未来館

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「エプソン チームラボ ボーダレス」展

概要

*2020年6月8日(月)より開館いたします。 アートは、部屋から出て移動し始め、他の作品とコミュニケーションし、他の作品と境界がなく、時には混ざり合う。そのような作品群による、境界のない1つの世界、『チームラボボーダレス』。境界のないアートに自らの身体を没入させ、作品群からできた世界を自らの身体で探索し、他者と共に新しい体験を創り出していきます。520台のコンピューター、470台のプロジェクター、10,000平方メートルの圧倒的なスケール感と、複雑で立体的な空間が特徴の世界に類を見ない全く新しい世界です。 Borderless World、チームラボアスレチックス 運動の森、学ぶ!未来の遊園地、ランプの森、EN TEA HOUSE の“5つの世界”で構成されます。

メディア

その他: メディアアート

スケジュール

2018-06-21 - 0000-00-00

入場料

一般・大学生・高校生 3200円、中学生〜4歳 1000円

会場

森ビル デジタルアート ミュージアム: エプソン チームラボ ボーダレス

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「チームラボ プラネッツ TOKYO DMM .com」展

概要

*2020年6月5日(金)より、入館制限等の感染防止策を実施の上で、再開いたします。 人々は、超巨大な作品空間に、他者と共に、身体ごと、圧倒的に没入します。チームラボプラネッツは、チームラボが長年取り組んできた、「Body Immersive」というコンセプトの、身体ごと作品に没入し、自分の身体と作品との境界を曖昧にしていく、超巨大な身体的没入空間の作品群からできています。「Body Immersive」とは、デジタルテクノロジーによって、作品とそれを媒介するキャンバスが分離され、キャンバスを変容的なものにすることができることによって、もしくは、連続した動的なふるまいによる視覚的錯覚によって、身体ごと作品に没入させることができるという考えです。そのことによって、人々は身体と作品との境界が曖昧になり、自分と世界との関係を考え直すきっかけになるのではないかと考えています。そして、一つの世界が、自分や他者の存在で変化していくことで、自分と他者が同じ世界に溶け込んだ連続的なものとなり、自分と他者との関係が変わっていくのです。

メディア

その他: メディアアート

スケジュール

2018-07-07 - 0000-00-00

入場料

一般 3200円、17歳〜12歳 2700円、11歳〜4歳 2000円、60歳以上 2700円、障がい者割引 1600円

会場

チームラボ プラネッツ TOKYO

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「計算機と自然、計算機の自然」展

概要

*新型コロナウイルス感染症に関する国の緊急事態宣言が解除されたことを受け、6月3日(水)から再開館いたします。入館は事前予約制となります。 メディアアーティストで、筑波大学准教授の落合陽一氏が総合監修を務める新しい常設展示のタイトルを「計算機と自然、計算機の自然」とし、2019年11月14日(木)から常設展「未来をつくる」ゾーンで一般公開します。コンピューター(計算機)やそこで動作する人工知能が高度に発達した未来において、私たちの自然観、世界観がどう変わるのかを問いかける展示となります。狩猟社会、農耕社会、工業社会、情報社会に続く新たな社会として第5期科学技術基本計画で提唱された「Society 5.0」では、現実空間(リアル)と仮想空間(バーチャル)が高度に融合された未来社会の到来が予言されています。コンピューターなどのデジタル機器やソフトウェアの手法が発達すると、それらがつくりだす世界の解像度は私たちの知覚の限界を超え、これまで私たちが当たり前のように区別してきた自然と人工物の違いや区分けは認識されにくくなり、過去のものになるかもしれません。今回の新しい常設展示では、そうした自然と人工物との境界が溶け合い、デジタルとアナログが互いにその特性を高め合う状態こそが、未来の私たちにとっての「新しい自然」となるという世界観を示します。展示の前半では、私たちの日常の常識を揺るがすような数多くの展示物によって、新しい世界観を体感できます。後半では、技術的、歴史的な背景や未来の社会や文化への影響について体験型の展示や映像コンテンツで理解を深めることができます。計算機と自然、お互いが調和し共存するという日本的な自然観が生み出す新しい未来像を提示することも試みています。本展示では、書道や陶芸、いけばななど日本の伝統文化に根差した展示物が数多く登場します。

メディア

3D: 工芸その他: メディアアート

スケジュール

2019-11-14 - 0000-00-00

入場料

一般 630円、18歳以下 210円、企画展はイベントにより異なる

会場

日本科学未来館

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チームラボ 「どんぐりの森の呼応する生命」

概要

武蔵野の雑木林を代表するコナラなどの落葉広葉樹の森を、 角川武蔵野ミュージアムは武蔵野樹林と呼んでいます。この武蔵野樹林は、春から夏にかけては緑の移ろい、秋から初冬にかけては紅葉の移ろいがあり、秋に、どんぐりを熟します。縄文時代の日本では、落葉広葉樹林が広がっていました。 落葉広葉樹林はどんぐりの実がなる樹木であり、どんぐり類は縄文人にとっては主要な食料でした。縄文時代、多くの人々は 、どんぐりという食料が豊富で、明るくて住みやすいどんぐりの森と共に生きていたのです。チームラボは、非物質的であるデジタルアートによって「自然が自然のままアートになる」という「Digitized Nature」というアートプロジェクトを行っています。武蔵野のどんぐりの森が、人々の存在によって変化する光のアート空間に変わります。 *時間は季節によって異なります。 1, 2, 3月: 12:00 - 17:00 / 18:00 - 22:00 4, 5, 6月: 12:00 - 18:00 / 19:00 - 22:00 7, 8, 9月: 12:00 - 17:00 / 18:00 - 22:00 10, 11, 12月: 12:00 - 16:00 / 17:00 - 22:00

メディア

3D: インスタレーションその他: メディアアート

スケジュール

2020-08-01 - 0000-00-00

入場料

平日(昼): 一般 ¥500、中学生・高校生 ¥400、小学生 ¥300 平日(夜): 一般 ¥1000、中学生・高校生 ¥700、小学生 ¥500 金土日祝(昼): 一般 ¥600、中学生・高校生 ¥500、小学生 ¥400、金土日祝(夜): 一般 ¥1200、中学生・高校生 ¥800、小学生 ¥600

会場

武蔵野樹林パーク

地図

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