「アナグラのうた - 消えた博士と残された装置 - 」展

概要

*新型コロナウイルス感染症に関する国の緊急事態宣言が解除されたことを受け、6月3日(水)から再開館いたします。入館は事前予約制となります。 「アナグラ」は、「空間情報科学」の研究が行われていた場所でした。人々の情報を共有し、そのつながりを人類の力にするための研究所です。このアナグラで、博士たちは、21世紀初頭の空間情報科学を参考に5つの重要な技術を発見し、2011年、5つの実験装置をつくりあげました。 それから1000年の時がたち──。このアナグラは、今、日本科学未来館の3階にあります。その世界を皆さんにご紹介しましょう。 「空間情報科学」。それは、私たちが暮らす実空間での人やモノのふるまいを計測し、その結果を計算して理解し合うことで、人々の暮らしを支援しようとする科学です。いうなれば世界のデジタルコピーをつくって、その中で次に起こることを予測して、あらかじめ、みんなが望む情報を用意したり、起こりやすい問題を回避しようという知恵です。人々から提供される情報が多ければ多いほど、その結果も充実した内容になります。「空間情報科学」が社会に浸透すると、世界が自分のことを知り、見守り、寄り添い、支えてくれるように感じるでしょう。

メディア

その他: メディアアートその他: パフォーマンス

スケジュール

0000-00-00 - 0000-00-00

入場料

一般 630円、18歳以下 210円、企画展はイベントにより異なる

会場

日本科学未来館

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「STARS展:現代美術のスターたち―日本から世界へ」

概要

※本展は事前予約制です。ミューぽんをご利用の場合、予約サイトにて「会員の方・招待券・割引券ほか」をお選びいただき、現地で精算ください。8月31日(月)より、17:00以降は、事前予約なしでご入館いただけます。17:00より前の時間枠も、当日に空きがある場合は、事前予約なしでご入館いただけます。 本展では、日本という枠を越えて広く国際的に活躍し、今日、多様な地域や世代から高い評価を得るアーティスト6名を選び、その軌跡を初期作品と最新作を中心に紹介します。彼らの実践は世界からいかに評価されてきたのか。国境や文化を越えた普遍的な課題の追求、伝統や美学、テクノロジーやサブカルチャーなど、日本固有の社会的、文化的、経済的背景をふまえて探ります。 また、1950年代から今日まで、海外で開催された主要な日本現代美術展に関する資料も展示し、それぞれの時代の評価軸や系譜を検証します。

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2D: 絵画2D: ドローイング2D: 日本画2D: 写真3D: 彫刻・立体3D: インスタレーション3D: ファッション3D: 工芸3D: 陶芸スクリーン: 映像・映画スクリーン: アニメーションその他: メディアアートその他: パフォーマンス

スケジュール

2020-07-31 - 2021-01-03

入場料

一般 2000円、大学生・高校生1300円、中学生~4歳 700円、65歳以上 1700円

会場

森美術館

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「生きている東京 展 アイラブアート15」

概要

2020年9月に開館30周年を迎えるワタリウム美術館。本展は、コレクションを中心に、未公開ドキュメント、さらにゲストアーティスト 人を交え、15組のアーティストが目にしたこの30年から、「東京」という都市を再考します。

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2D: グラフィックデザイン2D: 絵画2D: ドローイング2D: 写真2D: 版画3D: 建築3D: 彫刻・立体3D: インスタレーション3D: 陶芸スクリーン: 映像・映画その他: メディアアートその他: パフォーマンス

スケジュール

2020-09-05 - 2021-01-31

入場料

一般 1200円、大学生・高校生(25歳以下)1000円、中学生・小学生 500円、70歳以上 900円、障害者手帳提示 700円、介助者1名 1000円

会場

ワタリウム美術館

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中島麦「lunimous dropping incline」

概要

[関連イベント] 公開制作+レセプションパーティ 日時: 9月13日(日)16:00~19:30  ※イベント詳細は公式ホームページよりご確認ください。

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2D: 絵画その他: パフォーマンス参加型: パーティー

スケジュール

2020-09-11 - 2020-10-11

入場料

無料

会場

Gallery OUT of PLACE TOKIO

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「千葉市美術館拡張リニューアルオープン・開館25周年記念 宮島達男 クロニクル 1995−2020」

概要

宮島達男は、LED(発光ダイオード)のデジタル・カウンターを使用した作品で高く評価され、世界で活躍する現代美術作家です。1980年代より宮島は、「それは変化し続ける」「それはあらゆるものと関係を結ぶ」「それは永遠に続く」という3つのコンセプトに基づき、これまで30ヵ国250ヶ所以上で作品を発表してきました。作品のモチーフであるデジタル数字は命の輝きをあらわし、0が表示されず1から9の変化を永遠に繰り返すことで、人間にとって普遍的な問題である「生」と「死」の循環を、見る者に想像させます。 本展は千葉市美術館の開館25周年記念として、首都圏の美術館では12年ぶりに開催される大規模な個展です。1996年の開館記念展「Tranquility—静謐」に出品された《地の天》の制作だけでなく、パフォーマンスの再開、世界各地で参加者と協同で行われる「時の蘇生・柿の木プロジェクト」の始動など、1995年は重要な転換期にあたります。 1995年を起点にLED作品、パフォーマンス映像、プロジェクトを軸に最新作や日本初公開の作品を含む約40点を紹介し、時間と空間に深く関わる作品表現の本質に「クロニクル(年代記)」というテーマから迫ります。

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3D: 彫刻・立体3D: インスタレーションスクリーン: 映像・映画その他: メディアアートその他: パフォーマンス

スケジュール

2020-09-19 - 2020-12-13

入場料

一般 1200円、大学生 700円、高校生以下無料。金・土曜日の18:00以降は観覧料半額。10月18日(日)は市民の日につき観覧無料

会場

千葉市美術館

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雨宮庸介 「空間には1点の果物彫刻と息ぎれ、のこりはすべてバックヤード」

概要

この度SNOW Contemporaryでは、2020年9月11日より雨宮庸介の個展「空間には1点の果物彫刻と息ぎれ、のこりはすべてバックヤード」を開催いたします。 1975年茨城県水戸市生まれの雨宮は、1999年多摩美術大学美術学部油画専攻卒業後、2011年に渡欧し、2013年にサンドベルグインスティテュート(アムステルダム)修士課程修了。現在はベルリンを拠点に活動しています。主な展覧会に「六本木クロッシング2010展;芸術は可能か?」(2010/森美術館)、「国東半島芸術祭-希望の原理」(2014/国東半島、大分)、「Wiesbaden Biennnale」(2018/ヴィースバーデン、ドイツ) 、「未来を担う美術家たち 20th DOMANI・明日展」(2018/国立新美術館)などがあり、彫刻や映像インスタレーション、パフォーマンスなど、さまざまな手法を用いて日常では意識されない普遍的な事象における境界線の再考を促すような作品を制作してきた美術家です。 これまでの雨宮の彫刻作品には、活動初期から発表し続けているリンゴの彫刻作品「apple」をはじめ、熊のぬいぐるみやカエル、バナナなど、あえてサイズに「実物大」と表記する作品が多く存在します。それら日常的な事物は、サイズも含め、本物のデティールに似せて繊細に制作されており、時に本物のリンゴより「リンゴらしい」存在感を放ちます。それは、「この世界『らしさ』を疑うことによって、ドミノエフェクト的にこの世界そのものが変質して見えること、そこに焦点を合わせている作品です」(雨宮庸介 個展「Ring Me Twice」[2018 / SNOW Contemporary] プレスリリースより抜粋)と、雨宮本人が述べるように、存在の境界線を問いかけてくる作品でした。 しかしながら、本展準備中にみまわれたコロナ禍の中、リモート職場やネットショッピングなどオンライン社会の仕組みが加速したことにより、雨宮は「実物大」であるとはどのようなことかをあらためて熟考しました。 この度の個展では、タイトル「空間には1点の果物彫刻と息ぎれ、のこりはすべてバックヤード」にある通り、バナナや柿、梨など複数のフルーツが台座上に構成された彫刻作品を1点、メインスペースに展示する予定です。これまで「実物大」の精緻な彫刻作品に挑んできた雨宮ですが、コロナ禍の状況下、本展に向けて再考した「実物大」の作品を体感し、現状の社会のあり方についてあらためて考える機会になれば幸いです。 [関連イベント] パフォーマンス 「Swan Song A の公開練習」 日時: 9月11日(金)、12日(土)、17日(木)、18日(金)、19日(土)、24日(木)、25日(金) 14:00〜 / 16:00〜 / 18:00〜 *各回共に約20分 定員: 3名(要予約) ※イベント詳細・お申し込み方法は公式ホームページよりご確認ください。

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3D: 彫刻・立体3D: インスタレーションその他: パフォーマンス参加型: パーティー

スケジュール

2020-09-11 - 2020-10-10

入場料

無料

会場

SNOW Contemporary

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ミロコマチコ 「いきものたちはわたしのかがみ」

概要

デビュー絵本『オオカミがとぶひ』(2012年、イーストプレス)が、「第18回日本絵本賞大賞」を受賞したミロコマチコ(1981- )は、まさに彗星のごとく出版業界に登場しました。その後も、国内外の絵本賞や文芸賞をたて続けに受賞し、新作が常に期待される絵本作家のひとりです。いっぽうで、画面いっぱいに生物や植物をのびのびと描いた作風で知られ、画家としての活躍にも注目が集まっています。本展では、近作・新作を中心とした絵画や絵本原画から、書籍の装画、立体作品、アートディレクションまで200点以上を展示し、その魅力を余すところなく紹介します。 [関連イベント] 1. LIVE PAINTING「海を混ぜる」 日時: 9月13日(日)14:00〜16:00 会場: 宇都宮美術館 講義室 出演: ミロコマチコ×haruka nakamura(音楽家) 定員: 60名(事前申込制) 2. TALK SHOW「波を漕ぐ」  日時: 11月14日(土)14:00〜16:00 会場: 宇都宮美術館 講義室 講師: ミロコマチコ×漆原悠一(グラフィックデザイナー) 定員: 60名(事前申込制) 3. 担当学芸員による見どころ解説 日時: 10月3日(土)、10日(土)、17日(土)、24日(土) いずれも14:00〜 会場: 企画展チケットをお求めの上、講義室にお集まりください。 ※イベント詳細・お申し込み方法は公式ホームページよりご確認ください。

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2D: 絵画2D: ドローイング3D: 彫刻・立体その他: パフォーマンス参加型: トーク

スケジュール

2020-09-13 - 2020-11-29

入場料

一般 1000円、大学生・高校生 800円、中学生・小学生 600円、障害者手帳提示とその介護者1名 無料

会場

宇都宮美術館

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「山下拓也 『Manta ray』 / 前谷開 『夜は昼、昼は夜を』」

概要

[関連イベント] *イベントは全てオンラインで行います。 1. トークイベント「わたしを見ること、あなたを見ること」 日時: 9月30日(水)19:00〜 ゲスト: 佐塚真啓(美術家/国立奥多摩美術館艦長)、前谷開 (アーティスト) 2. トークイベント 日時: 10月3日(土)19:00~ ゲスト: 加藤翼(アーティスト)、山下拓也 (アーティスト) 3. Pre Ongoing School 日時: 10月4日(日)15:00~ 作家本人による展示作品の解説を交えてのレクチャーを、インターネットで配信します。 ※イベント詳細は公式ホームページよりご確認ください。

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2D: 絵画2D: ドローイング3D: 彫刻・立体スクリーン: 映像・映画その他: パフォーマンス参加型: トーク

スケジュール

2020-09-18 - 2020-10-04

入場料

400円(セレクトティー付き)

会場

アートセンター・オンゴーイング

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Tobby 「大きい人が4日 × 2週絵を描く間」

概要

この度、Tobbyのライブペインティングイベント「大きい人が4日x2週絵を描く間」を、2020年9月18日(金)~28日(月) (22日~24日休廊)13:00~19:00に、横浜・石川町のLAUNCH PAD GALLERYにて開催いたします。ギャラリーの一番大きな壁に会期中、タイトルにあるように4日を2週、合計8日間、Tobbyさんが描き続ける展示です。描いている姿の配信も行う予定です。会場もしくはオンラインにて是非ご高覧ください。会場には作家の小作品やドローイング作品も展示されます。この展示はヨコハマトリエンナーレ応援プログラムに参加しています。

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2D: 絵画2D: ドローイングその他: パフォーマンス

スケジュール

2020-09-18 - 2020-09-28

入場料

無料

会場

LAUNCH PAD GALLERY

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綾野文麿 + 水谷栄希 「ex\on」

概要

本展は、われわれが「芸術」と呼ぶ何ごとかが成立する現場のありさまに着目するものです。単なる物質が「作品」になるとき、制作者から素材に対しては、何らかの〈方向〉(志向性と言い換えてもいいでしょう)が、物理的な操作や概念的な意味付けによって発生します。われわれが「作品」を知覚するという事態は、さしあたり、その〈方向〉を有形無形の痕跡として感受することではないでしょうか。 タイトルに含まれる“ex”(「~の外へ」)と“on”(「~の上に」)は、水谷栄希と綾野文麿の作品にみられる〈方向〉を表す言葉です。それらをつなぐ逆向きの斜線は、二者のあいだをかよっているかもしれない不可視な力の流れ、すなわち「内から外へ発出したなにかが、なにかの上に着地する」という状況を示しています。 また、彼らは技法や扱う素材のうえでは異質な作家ですが、「家」にまつわる形象を多用したり、会話文への偏愛を露わにしたりするなど、ともに日常性との関わりをつよく意識しています。そこには、ホワイトキューブにおける人間という美術史的な問題系が逆照射されてもいるのです。二人の作家がとり交わす声は増幅し、したたかな問いかけとして響きます。 本展はこのように、〈方向〉をめぐる二つの探求を接続する試みです。ゆえに展示空間には、まったく異なるアプローチをとる二者の作品が共存し、ゆたかな力の流れが充満します。それはわれわれの肌の表面に訴えかけ、不確かな記憶を喚起しないではおかないでしょう。(本展キュレーター 中本憲利) [関連イベント] 1. パフォーマンス 日時: 9/26(土) 開廊時間中にインターバルを挟みつつ常時行う ゲストパフォーマー: (中川麻央・石井孟宏)によるパフォーマンス 2. 作家・キュレーターによるギャラリートーク 日時: 9/27(日)18:00-19:00 場所: Youtubeライブ ※イベント詳細は公式ホームページよりご確認ください。

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2D: 絵画2D: ドローイング3D: インスタレーションその他: パフォーマンス参加型: トーク

スケジュール

2020-09-25 - 2020-09-30

入場料

無料

会場

ドラックアウトスタジオ

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鯰 「リアルライフ・エスケープ・ルーム」

概要

KANA KAWANISHI GALLERYは、2020年9月25日(金曜日)より、鯰個展『リアルライフ・エスケープ・ルーム』を開催いたします。 鯰(なまず)は、2018年に結成された表良樹、藤村祥馬、森山泰地によるチーム。個々にアーティストとしても活動する3人は、茨城県取手市に活動拠点を置き、日常的な飲み会を軸としながら、制作や生活の中で感じる「日常」を起点に、パフォーマンスやインタラクティブな要素を取り入れながら活動をしています。 彼らが活動拠点とする茨城県の取手市は「郊外」であり、それぞれが生まれ育った地域も「郊外」です。多くの作家は発表の場所を首都圏で行いながらも制作拠点を郊外に構えていますが、鯰の活動はその多くの作家がもつリアリティーを現していると言えるでしょう。メンバーそれぞれの特異な着眼点や得意領域をあえて衝突させながら、首都圏では成立し得ない、郊外のダイナミズムを作品に昇華させています。 例えば、2018年11月東京・天王洲にて「鯰」として行ったパフォーマンス《荷積み》では、各々が普段制作するアトリエから集めてきた資材や、過去に制作に際して使用した廃材、あるいは作品本体そのものを軽トラックに積み上げていくパフォーマンスを行いました。 多くのアートコレクティブでは各メンバーの役割等が定められていますが、鯰はそういった社会構造を構築していません。制作を通して起こるコミュニケーションのズレや、時におこる衝突をあえて作品の中に取り入れる事によって、作家と鑑賞者の「見る、みられる」の関係性を問い直す試みも行います。例えば《荷積み》のパフォーマンスでは数日間決まったルールを定めずに、資材等を次々にトラックに積み上げていきましたが、その過程ではメンバー同士が言い争いを始めたり、それぞれが持つ経験の相違やノリの集積によって、鑑賞者は一部置いてけぼりになる状態が生じました。 また2019年11月に開催された鉄工島フェスでは、「部屋」を作り、そのなかで飲み会を行う作品《Chill House》を発表。リサイクルショップで収集した物や、日常で出るゴミを利用して作られた「部屋」は、部屋自体が大きく揺れたり、水が流れてきたり、日常のようで日常ではないあらゆる出来事が巻き起こります。そのような状況下にあっても、部屋の中で「飲み会」を続ける人々を俯瞰的に鑑賞できる作品は、地震や水害に毎年のように見舞われるようになった日本列島に住まう私達自身の生活を投影しているとも言えます。 これらの作品を経て、このたびKANA KAWANISHI GALLERYで初めて開催される個展では、先のみえない混沌した世界へと否が応でも誘導し、観察を通して出口を見出そうとする、大型インスタレーション作品を発表いたします。 また会期中には『リアルライフ・エスケープ・ルーム de CHILL』と題し、メンバー3名とゲストを招き、展示会場で「CHILL」する様子をライブ配信にてお届けいたします。世界中で長引くコロナ禍の只中で、生活も仕事も一緒くたに大幅な変化を強制される今だからこそ提示可能な、「出口を見出す」ためのこの度の展示を、是非ご高覧頂けましたら幸いです。 [関連イベント] 『リアルライフ・エスケープ・ルーム de CHILL』 日時: 10月10日(土)19:00〜22:00 ※終了時間は目安 登壇者: 松下徹氏(アーティスト/SIDE COREディレクター)、鯰メンバー(表良樹、藤村祥馬、森山泰地) 参加方法: Instagramライブ配信(無料/どなたさまもご自由にご鑑賞頂けます) ※イベント詳細は公式ホームページよりご確認ください。

メディア

3D: インスタレーションスクリーン: 映像・映画その他: パフォーマンス参加型: トーク

スケジュール

2020-09-25 - 2020-11-07

入場料

無料

会場

KANA KAWANISHI GALLERY

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